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母の膣2

投稿者:しんすけ
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2000/11/20 22:51:37 (klL78Yph)
先日、母との関係を書いたしんすけです。
昨日、東京へ行きまして、また母との関係を持ってしまいました。
実家へ泊まるとの連絡をいれたら、父が本家に用事があり帰宅が遅くなるので、
外で待ち合わせをして外食をしようと言われ、上野駅で待ち合わせをして食事を
しました。食事が終り、二人で公園の中を歩いていると母が「ちゃんと**ちゃん
(妻)におまんこさせてもらってる?」と私に聞きます。「僕も家に帰るのが遅い
から週に1回位しかさせてもらってないよ。」と答えました。
「満足してる?」と母、「いや、あんまり・・・」と僕。
「家でもせんずりかいてるの?」と母、「うん。殆ど毎日。」と僕。
「あんた、子供の時からしょっちゅうせんずりかいてたもんね。仕方ないわね。」
と母は笑います。「今日も出してあげようか?」母は下を向きはにかんだように
僕に尋ねます。僕は黙ってうなずきました。
ホテルに入ると、母はすぐさま自分で服と下着を取り去り、僕の服を脱がせ始め
ました。そしてブリーフの上から既に勃起しているおちんちんを緩やかに揉みなが
ら片手でおまんこの割れ目を弄っていました。しばらく感触を楽しむと、母は僕の
おちんちんに触れていた手でブリーフを下ろし、直におちんちんを握りゆるゆると
上下に擦りはじめました。「お母さん、気持ちいいよ。」僕があえぐように言うと
「もっと気持ちよくしてあげるからね。」といって、おちんちんを口にくわえまし
た。舌で亀頭を転がすように舐め、そして「ぶちゅ、ぶちゅ」と音を立てて口を
前後に動かし、おちんちんをしごきたてます。「おかあさん!出ちゃうよ!」と
僕が叫んでも母の唇はおちんちんから離れません、僕はそのまま口の中に精液を
迸らせました。母は僕のおちんちんの脈動が終るとやっと口を離し、「気持ち良か
ったでしょう、お父さんもこうするとすぐいっちゃうの。」と口元に淫靡な笑みを
浮かべながら言います。そして母はベッドの上に仰向けになり、両足をM字型に
開いて「次はおまんこで出しなさい」と僕に命令調に言います。
僕は母のおまんこに顔を近付け、全体を舐めまわしました。肥大したクリトリスを
唇で挟むようにしながら舌を動かすと、膣から愛液が泉のように溢れてきます。
そのいやらしい液体を膣に指を入れて掬い取り、クリトリスに塗りつけるように
しながら愛撫すると母はお尻の穴をヒクヒクと痙攣させながらあえぎました。
次に母の黒ずんだ乳首に愛液を塗りつけ、いきり立った亀頭を乳首に押しつけ、
まるで軟膏を塗りつけるような動きで刺激しました。母は我慢できないのか、
既に指を膣肉の中にさし込み激しく動かしていました。母の柔らかい乳房の感触と
愛液のぬるぬる感で僕のおちんちんは最大限膨張していました。
僕は母の両足の間に体を入れると愛液でベトベトになっている肉の割れ目におちん
ちんを押あて、中に沈めていきました。出し入れするとおちんちんには白っぽい
愛液が絡み付き、ぬらぬらと光っています。母は僕の腰に足を絡ませながら、
「もっとついて!」と叫んでいました。しばらくすると母の膣肉がおちんちんを
締め付けてきました。僕はたまらず子宮めがけて射精しました。
しばらくは二人とも起きあがる事が出来ず。ベッドに横たわっていました。
落ちついて母のほうに顔を向けると、母が思いつめたような真剣な顔で言いまし
た。「こんなことって本当は絶対しちゃいけない事だけど、この間のことで、私の
女の部分に火がついたみたい。これからも東京に着た時はおまんこしてね」と。
僕は「僕もお母さんから離れられなくなりそうだ。」といって母の乳房にキスしま
した。


 
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