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2000/11/16 16:26:06
(fi5e.Tcq)
36歳の主婦です。息子に性教育を実習で教えてしまいました。
旦那とは五年前に離婚して、12歳の息子と二人暮しです。先日夕食の時、息子が
学校で性についての授業があったと話してくれました。男女の生殖器の違いや、
女性の生理、男性の射精についての話しがあったそうです。
息子はおくてで、性について疎いようでした。その日、息子がお風呂に入っている
時、私も一緒に入りました。そして息子に女のおまんこがどのようになっているか
顔の前で開いて見せました。そして膣に指を入れさせ、ここに男性がおちんちんを
差し込むと気持ちよくなって射精することを教えました。指を出し入れさせている
うちに、息子はまだ皮のかぶったおちんちんを大きくしていたので、自慰の仕方を
教えました。私がおちんちんを右手で握り、「めりっ」と皮をむきました。
そして左手で亀頭の先端をなでながら、しこしこと息子のおちんちんを上下にしご
きました。数回上下に擦ると、激しい勢いでおちんちんの先端から精液を噴き出し
ました。そしてこれからはおちんちんが大きくなったら自分で擦って出すように
教えました。その夜、私は久し振りに男性の硬いおちんちんに触れた為か、おまん
こが疼いて仕方ありません。指で割れ目をなぞると、べっとりと濡れています。
私は下着を脱ぎ、おまんこに指を這わせ、激しくクリちゃんを擦り、ぬるぬるの
膣に指を差しこみ、おまんこを自分で慰めました。最初の絶頂が訪れ、けだるい空
気が体を包んだとき、何気なくドアの方に目を向けると、なんと息子が私をみなが
ら自慰を行なっているのです。おちんちんを勃起させ右手で激しく擦っているので
す。私は起き上がり、息子の前に行くと、何回か射精したらしく、床には精液が
飛び散っており、特有の匂いが立ち込めていました。
私はその場であお向けに寝て、両足を大きく開き、おまんこを広げました。
息子は左手でおそるおそるおまんこに触れてきました。そこはさきほどのオナニー
でべっとりと愛液で濡れています。息子が指を動かすたびに「くちゅ、くちゅ」と
いやらしい音がします。私は息子のおちんちんに手を伸ばし、おまんこに亀頭の先
端をあてがい、差しこむようにいいました。息子が腰を前に動かすとおちんちんは
私の膣の中にヌルリと入りました。息子は自然に腰を上下に振り、おちんちんを
おまんこの中に出し入れしています。私が激しく腰をふると、体内に暖かい液体が
注ぎ込まれてきました。私は息子の体にしがみつき、それを受け止めました。
それ以来、息子はオスになり、学校から帰ってくるなり私におちんちんを押し付け
てきます。私もその日以来、下着をつけるのをやめ、スカートをめくれば、いつで
も息子が挿入できるように準備しています。