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(無題)

投稿者:Z
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2000/11/15 16:14:49 (TI2Ks8ez)
妹は、高校2年生です。ある日肩がこるというので、
マッサージをしてあげました。うつぶせにして
肩を揉むうちにあろうことか、
興奮してしまいました。むっちりしたお尻、くびれた腰、
かもしかの様な足、体はすっかり女でした。
私の心は、すっかり悪魔にとりつかれ、
マッサージで妹を感じさせようと思いました。
まず、背中や、脇を逆撫でしたりました。妹は、くすぐたいから
もうやめてといいました。私は、強引につづけました。
撫で回すたびに、妹の体は、びっくと反応し「くっ」と声をもらします。
妹は、危険を感じたのか、怒った様に「もうやめて」と
言いました。わたしは、かまわず、下半身への攻めに写りましたまず
お尻を撫でまわしました。妹は、「兄さん何処さわっている
のよ、スケベ」といいました。妹のお尻は、弾力といい形といい
すばらしいものでした。そして手をお尻のわれめにあてがい
震わせる攻撃に移りました。妹は体をびっくとさせ「くっ」と何かに
たえる様な声をだしました。それから、妹の抵抗がはじまり、
さわられまいと手で防御しはじめました。わたしは、妹の手を逃れ
て愛撫をつづけました。妹はわたしが、愛撫を加えるたび、
「いや」と声を漏らし、興奮しました。私は妹の手首を縛り
太股の内側を撫で回しました。
妹:「おにいちゃんのばか」、「くっ」、「スケベ」と言いました。
そのうち妹の顔が赤らんできて抵抗が止みました。
私が唇を求めるとすなおに唇をつきだしてきました。
私は、これはチャンスだと心が踊りかわいい妹の唇を吸いまくりました。
私は意をけして、ミニスカートをまくりあげました。
妹:「いや、やめて恥ずかしい」私は、パンティの上から
アソコを撫で回しました。妹は、そのたびに「いや、」、
「恥ずかしい」を繰り返しました。私は、すっかり興奮し、
妹を裸にむき自分も裸になり妹にむしゃぶりつきました。
妹は、「お兄さんいけないわ、もう堪忍」してと首を降りました。
わたしは、ピンク色した乳首の回りをなぞりはじめました。
妹:「あっ」、「いや」 私が「乳首がたっているぞ」というと、
妹:「おにいさんのばか、恥ずかしい」、「もう堪忍して」。
私は妹の豊かな胸を堪能しまくりました。
そして、クリトリスの愛撫を始めると、あそこが濡れ始めました。
私は、墜に挿入を決意し妹のあそこに
ペニスをあてがい一気に貫きました。後は、夢中で腰をふり
果ててしまいました。ちなみに妹も感じまくっていました。
これで妹は、おれのものだ



 
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