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2000/11/14 02:27:49
(H3CFqJqt)
まだ、僕がSEXなどがわからない頃から姉への思いがつのっていきました。
姉は既におちんちんに興味が出てきたらしく、「僕のを見せて」と話しかけてき
ました。僕はSEXこそしりませんが、女性の体に興味もあったので見せっこし
ようといい、その頃はよく押し入れに入り見せっこしてました。僕は時には姉に
指示されておっぱいやおまんこ舐めたりもしてました。
しばらくしたら、姉は恥ずかしさが芽生えたのか見せっこを拒否するようになり
ました。しかし、この頃には僕の気持ちが制御できずに、姉を1人の女性と見る
ようになっていたのです。
年を越すにつれ姉の体も成長し、「姉の体が見たい」という願望は増大していく
ばかり。ある日、僕がお風呂に入っていて、洗濯機の中を見てみると姉の使用済
みパンティーが。。。すぐさま、オナニーのお供にしました。
しかし、パンティーだけでは物足りなくなり、なんとか姉の裸を見れないものか
と考えていたある日、わが家のお風呂のドアが引き戸式になっていて、ドアに隙
間を見付け、さっそく覗きました。心臓がバクバク状態で足は震えながらも覗い
て楽しみました。
どんどん増強する気持ちを覗きだけで収まるはずもありません。
今度はこたつでうたた寝している姉を見て、触りたい!という感情が抑えられな
くなりました。既に、ブレーキはきかずに寝ている姉に声をかけ起きない事を確
認してから最初はこたつに潜りスカートの中を懐中電灯で照らして覗き、更に服
の上から胸を触りました。しかし、姉は起きる気配がない。
恐る恐るも日々大胆な行動になっていき最終的に服を脱がして直に!っと思い、
パンティーに手をかけた所で姉は気づき僕のほっぺに張り手を一発。
その日から姉は警戒が厳しくなり、色々な手を使って覗こうとしますが殆どみれ
なくなってしまいました。
大きくなってから僕と姉はそれぞれ地元ではない学校に行き、姉の記憶からは今
までの事がすべてリセットされました。
しばらくして、お互いが仕事を持つようになってからの事です。仕事の転勤があっ
て姉と僕は同じ市内に仕事場が出来たのです。姉は幼少時代の記憶は薄れていた
ためか、家賃を浮かす為と一緒に住む事に何も抵抗なく同意したのです。
僕はラッキーとまたチャンスが訪れた。と思い、更なるチャンスを待ってました。
姉と同居してしばらくしてチャンスが訪れました。
夜に仕事を終え、帰宅したところ姉の同僚のお姉さん達が玄関先で酔いつぶれた
姉を介護していました。お姉さん達は僕が帰ってきたのに安心して「後はお願い
ね~」って帰っていきました。とりあえず姉を部屋にいれて、どうしようものか
と考えていたら姉は吐き出しました。僕は介抱をするふりをして姉の体に触りま
くりました。姉が落ち着いてから僕は姉に「服を着ているから苦しんだよ」とい
いブラウスとスカートを脱がせ下着姿にしました。まだ苦しそうにしていたので
今度はブラジャーを外そうとした所、姉はこの行為は危険だと察知したらしく、
「なにするの」と酔っぱらった目ながらも睨みました。
これ以上の事はやばいと思い、一端は部屋を出ていったのですが僕はあることに
閃きました。以前に僕が不眠症だった時に飲んでいて安定剤が残っていたのです。
医者に「アルコールと飲んだら強い効果があるから飲んだらダメだよ」と聞いて
いたのを思い出し、その薬と水を持って再び姉の部屋にいきました。
部屋に入った瞬間、姉に再び睨まれましたが、酔い止めの薬を持ってきたと伝え
たら素直に飲みました。すぐに効果が出るわけじゃないので姉に安心感を持たせ
ようとして薬を飲ませただけですぐに部屋を後にしました。
それから用心の為に2時間くらい僕の部屋で我慢してました。もう効果がある頃
だろうとおもい姉の部屋に。姉は声をかけても揺すっても起きようとしません。
それをいいことに、その夜は眠ったままの姉を満喫しました。もちろん精液が残
るとばれちゃいますのでコンドームは着用しました。
翌朝になり、姉が体の異変に気づくのではと思い、怖くなって僕は顔も合わさず
に出勤しました。夕方になり帰宅して姉の顔を見てみたが怒っている様子がない
ので一安心しました。それからも再びチャンスを狙ったのですが、姉は酔いつぶ
れる事もなく結婚して部屋を出ていってしまいました。
今では僕も結婚しましたが、実家にみんなで帰省したときなど今でもチャンスを
伺っている僕です。