1
2000/11/14 00:40:22
(H3CFqJqt)
21才学生です。
この前の書きこみのあと、どうにもたまらずまた立ってしまったので、
寝ている母にかまわず、してしまいました。
黒ずんだ乳首を舌先でなめ、柔らかくなったクリトリスをいじっていると、
母のオマンコがまた濡れてきたので、横向きに寝ている母の後ろから
抱きつきながらペニスを挿入しました。(ゴムは必ず使用)
ゆっくり腰をグラインドさせていると、母が目を覚ましました。
「な、何?まだするの?・・・母さん、腰が笑っちゃって、もうできない」
「でも、ちゃんと濡れてるよ、ここ」
「・・・変ねぇ、もう十分満足してるはずなんだけど」
かまわず腰を動かしながらクリ責めを続けていると、母は腰をよじって
逃げようとします。
「ああん、だめ、なんかくすぐったい」
「くすぐったい?」
「くすぐったいような、きもちいいような、変な感じ・・・」
「母さんのここ、まだ全部イってないんだよ。だから、もっとして、母さん
をとことん満足させてあげる」
「あっ、母さんは、もう十分よ、あっ、あっ、あっ、ね、また今度、ね、
あん、だめよう、これ以上されたら、母さん、おかしくなっちゃう・・・・」
「母さんをもっともっと気持ちよくするんだ」
「あ、あ、あん、腰が、腰が変になる、あん、ああん、彼女に、あ、あう、
彼女にしてあげたらいいのに・・・」
「だめだ、母さんにしたいんだ。母さんの腰がたたなくなるまで、母さん
を満足させたいし」
そう言って母の首・耳を舐めると、母はあえぎ声だけになりました。
乳首もクリトリスも、カチカチに硬くなっていて、それを指ではじくように
愛撫すると、母は悲鳴にも似た声をあげ悦楽の反応を。
「もうだめ、きて、前からきて」
後ろ向きに懇願する母がいじらしく、ペニスを挿入したまま、正上位に
体勢を入れ替え、母とぴったり体を密着させながら、お互いの口を
吸いあった。母の股の中で悩ましげに腰を使い続けていると、結合部
がグチョグチョと音をたてた。
「動いて、お願い、もっとはやく動いてちょうだい、あああ」
「動いたらイっちゃうよ、母さん、まだ終わりたくない」
「許して、これ以上はもう、ああ、お願い、楽にして、あっ、あっ、あっ」
いじわるする気はないので、母の両足首をもち、股を広きながら、
前後に腰の動きを速めました。
母のオマンコに僕のペニスが出たり入ったりするたび、母は苦悶の
表情を浮かべ、「あん、あん、あう、あう」とお謁を漏らした。
横を向いて、眉を八の字にし、唇を噛み、何故か結合部分を両手
で隠す、いつもの母の恥ずかしい姿を上から見下ろしながら、僕の
ペニスはいつものように興奮の絶頂に近づきました。
手を太股に持ちかえ、上から押さえつけるようにして腰を落とし、
上下に激しく腰を打ちつけた。
「いいっ、いいっ、いいっ、イクっ、イクっ、イクっ、!?、!!、・・・」
声が段々声にならない叫びになり、母は悶絶。
タイミングをあわせて、ほとんど同時に僕もイキました。
母の体でイクSEXはお尻の穴もヒクヒクするほどの快感。
はじめてオナニーしたときに感じた虚脱感・けだるさも、今は母との
セックスでないと味わえません。
このあとグッタリお昼まで抱きあって眠ってました。
目が覚めたあと、トイレに立つ際、ベッドから降りた母は腰が立たず、
苦笑い。消耗した体を休めつつ、土曜日は一日中ベッドの中で
乳繰りあって過ごしました。
母の下半身はとても満足したのか、ほとんど感覚がなくなったようで、
あまり濡れなくなってしまいましたが、そのあと、いささか強引に、
僕のペニスを静めるのに1回だけやらせてもらいました。
本当はもっとしたかったんですが、ゴムを使いきってしまい終了。
夜も10時をまわる頃、母が遅い晩版を用意している間に、コンビニ
にひとっ走りゴムを買いに行き、食事のあと迫りましたが、
「もう勘弁して」
と断られ、母は風呂に入り、さっさと寝てしまいました。
その口調・態度がマジだったので、あきらめました。
父の出張のおかげで、久しぶりにみっちりと母の体を堪能することが
できました。日曜日、母は筋肉痛で大変なようでしたが、
「やっぱ、若いね、あんたは。彼女とかともちゃんとしときなさい。
母さん体のほうがついてけないからさ、ふふ。」
と、まんざらでもない感じでした。