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2000/11/12 15:38:45
(SEzaUlyl)
妹とのことは今でも鮮烈によみがえります。
私中3、妹小6。日毎になまめかしくなって行く妹の体をまぶしく感じていたので
したが、ある日、両親が戸棚の奥に隠しておいた婦人雑誌の付録かなにかの性の本
を見つけてこっそり見ていたら妹が入ってきたのであわてましたが、意を決して
「ねね、すごいだろう、男と女はこんなふうに番うんだよ、僕たちもちょっとやっ
てみようよ」と言うと、驚いたように黙っていましたが畳の上にそっと寝かせると
意外にあっさりと言うとおりになりました。ふるえる手でスカートをまくし上げパ
ンツをづり下げてても逆らいませんでした。脚を開かせ割れ目にそってそっと触れ
てみると柔らかく感触が良いこと、核と肛門はすぐわかりましたが、硬直した私の
ものをどこに入れたらよいのか、見当をつけ上にかぶさりながらそっと押しつけて
いきましたら息を弾ませととも痛がるのであちこち探るように動かしてみましたが
痛がるばかりです。結局その日はそれでやめにしました。
そのあとでいつものようにオナニーで2回も精液を抜いたことでした。
それからは妹も警戒したのかいくら誘ってもいやがってやらせてくれませんでし
た。結果「未遂」で終わってしまったのですが、これはこれで大変良かったと思い
ます。
高校に入るとまもなく彼女(偶然妹の友達)が出来て肉体関係まで行くのですが、
このときの経験が役に立って無事処女膜を破ることが出来ました。もっとも意外に
大量の出血で狼狽しましたが。その後「仕込み甲斐」あって湯上がりには全裸でま
たがって来るほどの好き者に、その彼女が今の女房です。妹も割と早くに結婚しま
したが夫婦仲円満あちらの方もさかんなようです。これもあの時の「性体験」が生
きているのだと思っています。
妊娠と性病さえ避ければ性のタブーは開放出来ると信じます。