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2000/11/12 12:21:37
(SEzaUlyl)
15歳の僕にとって3歳下の妹は身近な女の子だった。あれはいつものように妹優
実の部屋に忍び込んだときだった。
布団をめくり優実の寝間着を脱がせていく。すべてを脱がし裸になった優実に触っ
ていく。
小ぶりだった胸も、僕がたびたび触っているせいか大きくなってきていた。まだか
たいながらもしっかりとした、感触だ。
下の方もやや開いてきて、産毛も生え始めていた。
僕は自分の物をしごきながら、さわさわと優実のからだを触っていく。そして数分
後、いつものように僕は優実のお腹から胸に出そうと思った。
しかし、僕は思いとどまり、入れなければいいやと思い、優実の上に覆い被さる
と、割れ目に物を当てた。
ほんの先っぽを注意深く押し当てると、ちょっと割れ目が開いた。そしてそのまま
いってしまった。
もの凄い量の精子がでたみたいだった。溢れ出したものがシーツにたれた。ある程
度ふいて部屋に戻った。
さすがにばれるかと思ったがばれなかった。