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2000/11/11 23:44:44
(m2ZPXJl6)
つい先日、告白したばかり。その後のことを書きます。夏休み帰省したままでその
後お袋とも会ってはいなかったが、この冬は友人達とスキーに行くことで養父に相
談し帰省しないことで了解は得ていたが、本家の法事で是非帰れと云うことでお袋
も帰って欲しいと云うことで、先日帰省した。本家には、養父と出かけ、法事の後
僕だけ帰り翌日、昼過ぎ迎えに行くことで家に帰った。
お袋と2人で夕食。2人の食事は、何年ぶりだったろう。お袋は、大分興奮してお
るように見えた。「淑子は女の子を産んだのよ。養父さんと、この間行って来た
よ、可愛いこよ」「だけどね、私は男の子」「判るの」「超音波で調べたの」風炉
へ入り応接でテレビを見ていると、夕食の時のビールの善いが廻ったのかうとうと
していた。「健チャン、健チャン、寝てはいや。見てよ」お袋も風呂へ入って、上
気した顔で、タオル一枚で僕の前に立っています。僕の知っている、お袋の乳は、
ピンク色の何とも言えない乳首とうっすらといろんだ乳暈で、本当に
に可愛いオッパイでした。目の前の乳首は、真っ黒と言っていいほど黒ずんで、乳
乳暈は黒褐色です。可愛いオッパイは、倍以上におおきくなっていました。
隠していたタオルをとりますと見事に膨らんだ腹を突き出しました。
「この中に、坊やがいるの、健チャンの弟よ」お風呂で十分暖まり磨いた腹は、ピ
ンク色に輝いて見えました。妊娠線も黒ずんで見えます。9ヶ月の始まりですから
「もう少し大きくなるのよ」肩で息をしながら、僕に倒れかかってきました。
やむを得ず、抱き留めてやりました。
「乳すって」「母さん良いの」「大丈夫。吸って」「健チャン。毎晩、養父さん
は、オッパイを、少し揉んで、一寸吸うだけで、寝てしまうの、こんな辛いこと無
いのよ。今夜は養父さんはいないから、健チャン御願い。母さんを助けて」
訳も分からず、お袋に協力することを約束させられました。
養父は、お袋の体を心配し、5ヶ月を過ぎてからは、セックスしたことは無いと云
います。夏休みに帰省したとき僕としたままと言います。
「母さんも再婚するまでは、辛抱できたけど、再婚して養父としてからは関が切れ
たようにしたいのよ。やがて3年毎晩の様にしていたのに、子供が出来てしてくれ
ないのは、辛いのよ」お袋は、僕の腕の中で涙を流して泣いています。お袋が可愛
そうになると共に、可愛いと感じました。お袋を可愛い女と感じたのは初めてで
す。
まさか、お袋達の寝室に行く事もできませんので、僕の寝室にお袋を抱いていき、
朝まで、抱いて寝ることにしました。何度か、オフ頃を抱いて歩いたりしたことも
有りましたが、今度は随分と重く感じました。やがて10キロも体重が増えておる
のですから。
寝物語で、お袋の云うことには、養父の気持ち、お袋を愛していることは、僕にも
よく判ります。お袋も随分我が儘と云うか、横着な女房になったなと思いました。
しかし僕にとってはたった一人の母親であり、お袋に云わせますと、この腹の中の
子供は、僕とお袋子供であり、養父に対しては、2人の、絶対秘密であるとすれ
ば、2人で協力して無事に過ごして行くより外はない、まあお袋の云う通りにしよ
うと、お袋の云うとおりに朝まで過ごすことにしました。
ピンク色に輝いて見える、お袋の腹は針で突いたらはじけそうに見えます。後1ヶ
月で産まれると云いますから、未だ少し大きくなると云います。
お袋の云うままに、あう向けに寝てお袋がまたがります。入りすぎるつかえるから
だめ。後ろから入れて。僕は良いと思ったが、是も駄目。「あんたが腹におるとき
は、生まれる寸前までやってくれたのよ。こんな事をお袋は涙声でわめきながら、
最後は向き合って、松葉崩しと言うのですか、向かいあって足を絡め、何とかお袋
を満足させてやりました。
朝、もう一度同じ格好でしてやりました。朝食ご養父を迎えに行き、帰宅後すぐ家
を出て帰りました。当分の間は帰省しないつもりです。