1
2000/11/25 19:16:14
(qTtAlTMu)
わたしは、高校2年の男子です。ふっと魔が指し、電車のなかで痴漢をしてし
まいました。
警察につかまってしまい。母が呼ばれました。そして、家に帰りこっぴどく叱
られました。
しかし、「そんなに痴漢したいのなら、私にしないさい。」という言葉に、興
奮しました。
なぜなら私は、母を女と見ていたからです。母は、33才と若く、美人でした
。
タイトスカート姿は、たまりません。むっちりしたお尻、くびれた腰、かもし
かの様な足、
興奮してしまいます。胸なんかもいい形しています。ある日台所にたつ母に言
ってみました。
「母さん、痴漢させくれよ、この前やらせてくれるといっただろう。」
「しょうがない子ね、ちょっとだけよ」、「お父さんには、ないしょよ」
としかたなさそうに言いました。
わたしは、震える手で母のお尻を触りはじめました。思ったとおり、むっちり
した形のいいお尻でした。
私は、大胆となり、こねくりまわしました。母は、「くすぐたいわ、もういい
でしょ」とお尻をくねらします。
私は、熟したお尻を堪能しようと撫でまわしたり、揉んだりしました。そして
スカートの中に手を
潜りこませました。
母:「いやらしい子ね、そんなこともするの」それでも、母はじっと耐えてい
ました。
むっちりした太股を撫で回したり、震わせたりすると「あっ」と声を漏らし、
体をびっくとさせます。
私は、お尻の割れ目の中にに手をすすめアナルのまわりをまさぐると。「あっ
、だめ、どこ触っているの。」
お尻を震わせます。パンティの上から、あそこを触ると濡れていました。
しかし、そこで母の怒りが、爆発し、「母親をなんだと思っているの、馬鹿」
と張り倒されました。
その日は、それで終わりました。」続きは、また