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2000/11/25 16:38:09
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昨日、妹を犯した私は、妹が、高校から帰るやいなや、抱きついた。美紀:
「お兄さん、こんな事は、いけないのよ、やめて」私、:「きのうは、さん
ざんやらせたくせに何をいっているんだ。」私は、尚もセーラ服の上からお
尻を撫で回しながら「セーラ服姿の美紀をこんなふうにしてみたかった」と
耳元でささやいた美紀:「お兄さんの馬鹿、変態」と腰をくねらせる。私は
尚もお尻をこねくりまわし、「美紀のお尻は、大きさといい形といいすばら
しいよ」美紀:「いや、恥ずかしい」私は、女子高校生の張りのあるお尻を
堪能した。次にミニスカートからのぞくかもしかの様な足を撫で回した。太
股の内側に手をすべらし撫で回す。美紀は、私の手を抑えつける。私は、反
対の手でスカートの上からあそこを撫で回す。美紀:「いや、やめて、やめ
て」私は、太股の付け根近くを指で震わせると美紀は、「くっ」と声を漏ら
し、体を震わせる。美紀は、私の手を抑えつけてやめさせようとする。私
は、美紀の抵抗をかわし、体じゅうを愛撫しまくった。美紀は、身悶えし
た。その姿を見て私は、いっそう興奮しベットに押し倒した。美紀をうつふ
せにさせ、手首を縛った。スカートまくりあげ、パンティをぬがした。私
は、美紀のひきしまった肉付きのいいお尻をみて、また言葉でなぶりたくな
り、「美紀は、ほんとうにいい尻してるぜ」美紀は、耳タブまで真っ赤にさ
せ、「お兄さんの馬鹿、恥ずかしい」その姿を見て私は、すぐにでも美紀の
中ではてたいとおもったが、それを抑えてじっくりせめることにした。まず
目の前のお尻の割れ目を手で震わせてみた。美紀は体をびっくとさせ、
「くっ」と何かに耐えるような声をもらした。わたしが、尚もふるわせる
と、「にいさん、それはだめ」とおしりを震わせた。アナルまわりも感じる
らしく、そこを指を刺激すると、「くっ」、「だめ」、「いや」、「やめ
て」、と声を漏らします。腰のほねの周辺も感じるらしく、そこを揉むと敏
感に反応し、「そこは、いや」、「やめて」と激しく抵抗しました。私は、
かまわず責めまくりました。次に脇を指で撫であげるようにしました。美
紀:「やめて、やめて」さらに、背中をさかなですると「にいさん、もう堪
忍して」と切ない声をもらします。私の全身の愛撫に見悶えする姿を見て歓
喜しました。次に胸を責めました。美紀の胸は、形といい大きさといい私好
みでした。乳首を指先でなぞると乳首すぐにたってきました。それを美紀に
伝えると「いや、恥ずかしい」と首を振ります。そのころになると、美紀
は、ぐったりとなり、もうなすがままでした。ただ、時折、「兄さん、もう
堪忍して」、「こんなことは、いけないのよ」と喘ぐのみです。美紀は、す
かっり感じまっくていました。クリトリスを指の頭で優しく刺激すると愛液
があふれだしました。私は、美紀を言葉でなぶり、「美紀のあそこ 、ぴ
ちゃ、ぴちゃ、音がしているよ」。「いや、兄さんの馬鹿」さらに愛撫を続
けると美紀は、高まっていき「あっ、あっ、あつっ、いや」と嗚咽を漏らし
ます。私は、美紀をよつんばにさせ、一切り立った、我慢じるでぐっちょ
ぐっちょになったペニスを挿入しました。腰をゆっくりと動かしました。美
紀:「あ、兄さんだめ、、あっ、あっ、あっ、あつ」と悶えます。美紀の眉
間にしあをよせて、感じまくる顔、髪をふりみだす、姿に、すっかり興奮
し、はげしく腰をふります。美紀も腰の動きを合わせ感じまくっています。
「兄さん、あっ、だめ、あっ」「兄さん、いけない、いけないわ」、
「あっ、ぁっあっ、あっ」そのまま美紀子の中でいってしまいました。妹を
セーラー服姿で犯すは、すごい興奮でした。いままでにない刺激でした