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2000/11/24 16:00:53
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俺は娘のゆかりを10歳の時に強姦した 欲望に負け悪魔に心を売った馬鹿者で
す
今は17歳の高校生に成り 後妻にゆかりとの肉体関係がばれて離婚した
ゆかりはもともと後妻の子供で有りそのせいか ゆかりは俺に恋心を持つよう
に
成った 小学生・中学生・高校生と身体が成長して行くゆかりの身体測定を遣
る
ようにセックスを続けた スルスル秘唇が成長とともに毛が多く成って行く
ペッチャパイ乳房が膨らみを持ちマッシュウムのような柔らかさ成って行った
それから ゆかりは休みの前は女友達を部屋に呼びメールで遊んでいる
俺が買ってやった パソコンHゲームも女友達と交代で遣っている見たいだ
しかし早すぎた女の喜び 今はゆかりの方からセックスを求め来る
俺「ゆかり そろそろ俺とのセックスを止めるようか ゆかりもやがて花嫁に
行く年がくるんだぞ」
ゆかり「うふっ ゆかりをこんなにしたのはお父さんでしょう ゆかりの身体
は
お父さんを欲しがってるよ ほらっ見てゆかりの秘唇口・・もうベトベ
ト」
ゆかりは膣内に指を入れ ベトベト愛液を秘唇口と指の間を糸を引いて見せた
そして 俺のズボンから肉棒を取り出し フェラを始めた
ゆかり「もぐもぐ・・ぱぁ・・ほらもう大きく成った・ゆかりはお父さんの肉
棒の
つぼを覚えたのよ・・チュウぺっちゃくっちゃ・・ぐぐぐっぱぁ・・」
俺「おおおっ・・吸い付く・・いいぞ セックスも良いけど勉強もしなさ
い・」
ゆかりは俺の上に乗り 69の体勢に成りゆかりの縦筋を押し広げるように
膣内を舐めまわした 膣内の形も成長とともに変わって行く 小学生の時は
綺麗にたたずむ縦筋一本線だったが激しいセックスの為に秘唇口から肉壁が
少しはみ出ている ゆかりの秘唇口は濡れると直ぐに秘唇口が開くようになっ
た
17歳のゆかりは何故彼氏を作らないか分かった 俺を愛している・・・・・
ゆかりは俺の肉棒の先端を掴み膣内に肉棒を入れ込んで行った ぐぐぐっと
肉棒はゆかりの身体に入って行く そして肉棒の先端が小宮口を捕らえて
深く肉棒を加え込んだ ゆかりが中学生に上がるまでは肉棒は全部入らなかっ
た
ゆかり「ぁぁぁぁぁあっ・・うふん・突き上げて~あっ・・ぁぁあっ」
ゆかりは激しく俺の肉棒を吸い付くように出し入れをする 秘唇口から流れ落
ちて
行く愛液は肉棒との摩擦で白く濁り泡と成って出て行く ユッサユッサと揺れ
る
乳房を揉み上げるように揉んだ 小学生の時から揉んでいたからか 乳房が年
事に
大きく成り乳首がピンと上を見て形もまた良い 今度は俺がゆかりの上に乗り
股間を大きく開いて 強大肉棒の先端を秘唇口に当てて秘唇口をなぞったり
クリトリスを肉棒の先端でなぞって じらした
ゆかり「えっ?・・じらさないで・肉棒をゆかりのあそこに入れてっ・・お願
い」
俺はぐぐぐっと肉棒を膣内にめり込ませ肉壁ヒダヒダを味合ながら リズムカ
ルに
出し入れを始めた その時にガタンと音とともの ゆかりの女友達3人と目が
合った
ゆかりは俺とのセックスを女友達に生で見せたかっただろう ゆかりの腰を掴
み
女友達に肉棒が秘唇に出し入れしている処が良く見えるように女友達の方に向
けた
俺「隠れていないで 出てきなさい・・近くで見てみなさい・ゆかりのいやら
しい
秘唇に肉棒が深々とめり込んでいるだろう・・・えっ?良く見なさい」
女友達は興味を持つ年頃 ゆっくりと近ずいて来てゆかりとの激しいセックス
を
見ている ゆかりは見られセックスに感じたか 膣内をギュウと何度も肉棒を
締め付けて ゆかりから激しく腰を振った
ゆかり「うあっ・・ああああっ・・はうっ・・あっ・・くあっ・・」
女友達「ゆかりちゃん・・そんなに気持ちいいのHビデオとは違って生は凄
い・」
俺「見てごらん 引くたびに肉壁ヒダヒダがまとわり付いて出てくるだろ
う・・」
女友達「ほんとだ~こんな強大ちんちんが深く入っている 乙女のお勉強会だ
ね」
俺「ゆかりっ如何だ・・今日の肉棒に味は・・えっ?・ゆかりも女友達に見せ
る
なんて 普通のセックスでは満足で無い身体に成ったのか」
女友達の一人が出し入れしている肉棒に触った時に 強烈な射精感が背筋を通
って
ドックン ドックンと小宮の卵巣に流し込まれた
ゆかり「ぁぁぁぁあっ・・イくよ・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・あっ」
ゆかりの秘唇口から溢れた精液が流れ落ちていくを女友達に見せた
俺「ふふっ・ゆかりはピルを飲んでいるから妊娠はしないよ・・ふふっ」
ゆかり「はぁ・・はぁ・・腰が立てない・はぁ・はぁ」
俺「処で お前達は俺達のセックスを見たから お前達の秘唇を見せなさい」
女友達「えっ?・・ゆかりちゃん・・またね~・・学校で会おうね」
女友達3人は直ぐに帰っていた 俺の悪魔がまたささやいた「あの女達は処女
だ
・・ゆかりを上手く使って犯せ・犯せ・犯せ・・・・」
S