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2000/11/03 12:27:32
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僕は16歳の高校生です。僕とママのことを聞いてください。
ママは43歳で身長が155センチくらいで小ぶりですが、おっぱいはメロンみた
いに大きくて、お尻も綺麗にふくらんでいて、とってもエッチなスタイルです。
僕は毎日ママの体をいじりまくる想像をしながらおちんちんをいじっていました。
ママは父と週に2.3回セックスをしています。セックスする日は父が先に風呂に
入り、ママが寝る前に入るので分かります。その日は僕は早めに自分の部屋に戻り
両親が寝室に入るのを待ちます。そしてころあいを見計らって、寝室の前にそっと
行き、聞き耳を立てます。するとママのいやらしい声が聞こえてきます。
「ぱぱ、おまんこ舐めて。」とか「もっとおまんこいじって」など普段の姿からは
想像できない声が聞こえてきます。僕はそれを聞きながらパンツを脱いでおちんち
んをしごきます。そして「ぱぱ、おちんちんおまんこにいれて」という言葉と共に
父の荒い息とお互いの結合部からでる「ぶちゅ、ぶちゅ」という音が聞こえてきま
す。その時が僕も最高潮になり、おちんちんから精液を発射します。
今回、僕はどうしても二人のセックスが見たくなり、そっとふすまを少し開けて
のぞきました。ママは足を大きく開いて父にしがみつき、父はママのおまんこに
ちんぽこを出し入れしていました。父の腰の動きが激しくなると、ママも腰を振っ
て父の動きに合わせていました。そして父がのけぞり、二人の動きが止まりまし
た。僕はそっと部屋に戻り、二人のセックスシーンを思い出しながらおちんちんを
こすって射精しました。
翌日、学校から帰宅し、着替えを洗濯機のところにもっていったとき、洗濯籠の
中にママのパンティがありました。何気なく手に取るとおまんこに当たる部分が
びっしょりと濡れていて、ぬるぬるする粘液がついていました。まだ脱いだばかり
みたいでした。僕はその場でパンツを下げ、勃起したおちんちんをぬるぬるのパン
ティで包み、オナニーしました。亀頭の部分にぬるぬるの布地をあてがいこすりつ
けた時、ママのおまんこでこすっているような感覚になり、パンティに射精してし
まいました。僕はパンティを元に戻し、部屋に戻りました。その翌日、午後の授業
をさぼって家に帰ると、鍵がかかっています。仕方がないので裏から回り、台所の
横の勝手口から中に入るとなにやら物音がします。それは両親の部屋からでした。
両親の部屋の前に立つと中から明らかにエッチな声が聞こえてきます。ふすまをそ
っと開けると、凄い光景が目に入りました。なんとママは近所に住む中学生の子を
裸にしておちんちんをしごいていました。ママは「ボクのおちんちん、おばさんに
こうしていじってもらうと気持ち良いでしょ。」そのこは、「もっといじってくだ
さい」といやらしい会話をしています。その子がママの体に精液を噴出したとき、
ママは汚れたその子のおちんちんを口に含み舐めています。するとおちんちんは再
度ぴんぴんに勃起しました。ママはすでに丸出しの下半身を大きく開き、おまんこ
を指で広げ、「さあ、ここにおちんちん入れて頂戴、気持ち良くしてあげる」と言
いました。その子がひざをつき、おちんちんをママのおまんこにあてがおうとした
瞬間、僕はふすまを開け放ちました。二人は僕の姿を見て凍り付いていました。
僕もすでにパンツを脱ぎ、ぴんぴんに立ったおちんちんを丸出しにして二人の前に
立ちました。「ママ、僕のおちんちんが先だよ」いって中学生をどかし、ママの
おまんこに僕のおちんちんをつっこみました。ママは「あっ、だめ」と言いました
がもう関係なく激しく腰をふり、おちんちんの出し入れを続けました。そして、
ママは「もっとついて」とこえを上げはじめました。その直後、ママの膣の中に溜
まりに溜まった精液を噴出しました。ママは「あっくんのおちんちん気持ち良い!
いっぱいして」といって僕の体を離しません。ママの膣は僕のおちんちんをゆるゆ
ると締め付けます。ママの膣の中で勃起したおちんちんを再度、僕は出し入れしま
した。中学生の子もぼくたちを見ながら激しくオナニーしています。僕はそいつに
「ママのおまんこの穴は僕のおちんちん専用だからな!、おまえはママの口で出し
てもらえ!」というとその子はママの口元におちんちんを差し出しました。
ママはそれをくわえ、激しく上下に動かしました。そいつが射精したとき、僕も
再度ママの膣に精液を流し込みました。ママは「二人とも気持ちよかった?」
と聞きます。僕が「これからは毎日エッチするよ」とママに告げると、「でも、さ
としくんがちょっと可哀想ね」と言います。僕はさとしに「お前のママのおまんこ
に俺のおちんちんを差込ませてくれたらうちのママのおまんこにおまえのちんちん
入れてもいいぞ!それまでは口でしかダメだからな!」といいました。さとしは
コクッとうなずきました。