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2000/10/26 01:58:57
(jp.OplzX)
私が中学校一年の時の麻衣子といいます。
私には1個上のお兄ちゃんがいます。
私の家は父と母が小5の時離婚して父と兄と私の3人家族です。父は夜勤で夜は
いつもいません。だからお兄ちゃんと同じ部屋で寝ています。そんなある日私が寝
てから20分後のことでした。その時はまだ完全に寝ていませんでした。その時お
兄ちゃんが私のフトンにゆっくりもぐりこんできました。急なことだったので、私
はびっくりして寝返りのフリをしながらお兄ちゃんの反対の方向を向きました。お
兄ちゃんはびっくりしたのか、フトンにもぐったまま、何もしなくなりました。5
分たってからお兄ちゃんはわたしのパジャマのズボンとパンツをゆっくりとさげま
した。初めは、少しこわくてふるえそうになりましたが、我慢してふるえをこらえ
ました。パンツをおろした後、お兄ちゃんは私のお尻の穴を広げながら、オナニー
を始めました。お兄ちゃんは出した後、私のお尻の穴をツンと突付いて自分のフト
ンに戻りました。突付かれた時はビクッと反応しました。そういう日が二週間位続
いたある日、お兄ちゃんは見るだけが飽きたのか今度は私のお尻の穴を舐めてきま
した。気持ちが良くて、声が出そうになったけどがんばって声を出さないように我
慢しました。その次の日の夜、お兄ちゃんは私のお尻の穴をほじるように舐め始め
ました。私は本当に声が出そうになったので息を止めて我慢しました。その次の瞬
間、お兄ちゃんは今度、お尻の穴に指を入れてきました。
「あっ・・」
あまりもの快感に声を出してしまった。
「やっと声を出してくれた」
「えっ きずいてたの?」
「ああ、昨日な。まあそんなことより続き始めるぞ、声だしていいからな」
そう言ってお兄ちゃんは私のお尻の穴に指を入れ中でグルグルかき混ぜた。
「ああっ いいぃぃぃっ気持ち良い」
「俺マンコよりアナルの方が好きなんだ。だから処女は奪わない、そのかわりバッ
ク処女は頂くぞ」
「私お兄ちゃんのこと好きだったからどっちも奪っていいよ」
「麻衣子・・」
お兄ちゃんは洗面所から持ってきたハンドソープを私のお尻の穴に塗り始めた。
「入れるぞ麻衣子・」
「早く入れて」
お兄ちゃんのおちんちんが私のお尻の穴に入っていった。
「あんっ ああああん」
「痛くないか」
「ううん、それより気持ちいい・・ああっだめっもうイキそう」
「よし、いっしょにイクぞ!!」
「ああん・・イクッ」
イッタ後、私のお尻の穴にお兄ちゃんの精子が注ぎ込まれた。
その日から毎晩アナルでヤッテマス。