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(無題)

投稿者:浩平
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2000/10/23 19:22:07 (DkOzQj9G)
俺の姉貴が出産で入院していた時のことです。
昼過ぎに義兄が見舞いに来て用事があるからと帰りました。俺はもう暫く病室にい
たんだけど、姉が俺に義兄が浮気をしているみたいだと言いはじめました。
俺の家は小さい時に両親が離婚し、母に引き取られましたが、母が再婚する時に訳
あって俺と姉は祖父母のところで育てられました。その祖父母も他界し、母の居場
所は分かっているものの、天涯孤独という状況になってしまいました。
だから二人の絆もすごく強いし、何でも相談できる仲です。
俺が「セックス無いから?だって妊娠中ってあんまりしないんだろ?」と言うと「や
だ、浩平ったら。そうじゃなくて、なんとなく気持ちが私の方にないっていうか。」
そう言って姉は黙ってしまいました。俺は「姉貴、大丈夫だよ。義兄さんはあんな
に真面目だし、俺にだってすごく優しいじゃん。勘違いだよ。」俺はそう言って姉
を励ましました。
義兄は俺の大学時代の野球部の先輩でキャプテンやっていた、優秀でカッコイイ人
で、俺の境遇も知っていて、当時姉と暮らしていたアパートにもよく遊びに来まし
た。俺とは3つ違いで姉とは同い年で話も合った。義兄が卒業してからもアパート
には、それまでと変わりなくよく遊びに来てた。姉貴も満更でもなさそうで、俺が
姉貴に「先輩(義兄)のこと好きなんだろ?」とたずねると赤くなっていました。
姉と二人だけの生活に義兄も加わったような感じで、俺も本当の兄貴のように先輩
を慕ってました。身体も逞しくて頭もいいし、顔もカッコイイ先輩が、こうして俺
たちのアパートに頻繁に遊びに来るのは、きっと姉のことが好きなんだと確信して
ました。ただ大学時代も彼女がいたなんて話もなかったし、見かけによらず奥手な
んだろうと思い、姉が社員旅行で留守にする日、「たまには俺と二人で飲み明かし
ましょうよ!」と先輩をアパートに誘いました。姉がいなければ先輩も本心を話しや
すいだろう、というのが俺の作戦でした。仕事帰りの先輩に風呂を勧め、その間に
姉が作っておいてくれた料理を温めたりしてると、先輩が風呂から上がってきまし
た。裸のまま姉貴の料理をつまみ「やっぱ浩平の姉ちゃんの料理はうまいよな。」
なんて言いながら、「浩平も風呂入ってこい!」と言うので、俺も風呂に入りまし
た。湯船に浸かりながら「やっぱ独身は手料理に弱いんだよな。作戦成功!」なんて
ぶつぶつ言っていると、先輩が「浩平、背中流してやるぞ!」と言い、風呂に入って
きました。湯船から上がると洗面器で頭から湯をどっとかけられ、俺は目を一瞬閉
じ、顔の湯を手で払いまた目を開けました。俺より10cm背が高い先輩が上から
俺を見下ろして、「これが俺の気持ちだ。」そういう、先輩の手の延長線上を見ると
先輩は自分の勃起したでかいチンコを握っていました。俺は動揺している自分と
他人の勃起を目の前で初めてみたショックで固まってしまいました。先輩は俺を
抱きしめキスしてきました。背中、胸、腹、そして俺のチンポにも手を伸ばしてき
ました。野球と勉強とバイト、それだけで女性と付き合う時間もなく童貞だった
俺は、はじめて他人の手で自分のチンポを触られすごく興奮し、先輩にしがみつい
てしまいました。先輩は「浩平も俺と同じ気持ちだったんだ。うれしいぜ。ずっと
好きだったぜ。お前のこと大学の時から思って、自分のチンポ何度扱いたかわかん
ねえよ。今日は姉ちゃんいないから、俺とこうなりたくて誘ってくれたんだろ?」
その時、俺はホモか何だか自分でもよくわからなかったけど、先輩と布団の上でセ
ックスしてしまいました。先輩にも俺が女性経験も男性経験もないこともすぐにわ
かったらしく、リードされるままに先輩に抱かれたという感じでした。俺が先輩の
口にザーメンを出し、先輩は俺の腹の上に出しました。他人のザーメンが自分の腹
の上に出されるなて気持ち悪いかと思ったけど、なぜか先輩のザーメンだと思うと
そんな気持ちもしませんでした。俺は姉貴のことは結局言い出せず、それから俺と
先輩の関係は始まってしまいました。
姉貴と先輩の結婚に至る経緯は、今度書きます。
 
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