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2000/10/19 13:14:37
(088ofHrU)
ぼくは20歳の学生です。ぼくの母は45歳で父とは離婚しています。ぼくは母と
二人暮しで母は小さな料理屋をしています。母はお金に困りサラ金から200万円
借金をしました。ある日の昼間、店にヤクザらしい男3人来て「金返せねぇなら店
潰すぞ!」と騒ぎ始めました。母は、「すいません。もう少し待ってください。」
と泣きながら謝っていました。
ぼくと母は、ヤクザ3人に連れられてサラ金の事務所に行きました。
サラ金の事務所にはスキンヘッドの男や刺青を入れた男が総勢13人位いました。
ヤクザ達はぼくと母に「金返せねぇなら親子でAVに出演してもらおうか」と言い
ました。母は「私は何でもしますから息子は許した下さい。」と泣きながら訴えま
した。しかしヤクザ達は「ババァだけじゃビデオは売れないんだよ。親子で一発や
ってもらおうか」と言いました。それを聞いた母は「バカな事はやめてくださ
い。」と言いました。
そして母は、ぼくの目の前でヤクザ達に押さえつけられブラウス、スカート、パン
ティを剥ぎ取られ丸裸にされてしまいました。母は僕に「目を閉じてなさい。見ち
ゃだめ・・・・・」と絶叫しました。
ヤクザ達は、ぼくの目の前で母を押さえつけ四つん這えにし母のお尻を押し拡げま
した。
母の陰部と肛門は剥き出しになりヤクザ達はぼくに「小僧、よく見ろ、おまえのか
あちゃんも女だろ!パックリ拡がってるぜ。」と笑っていました。
ヤクザ達はぼくに「小僧、かあちゃんのオマンコ、舐めろ!」と言いました。
ぼくは激しく抵抗しました。
ぼくはヤクザ達に押さえつけられシャツ、ズボン、パンツを剥ぎ取られ丸裸にされ
ました。ぼくは勃起してました。
ヤクザ達はぼくの勃起した性器を見て「この小僧、大きくなってるぜ!」と笑いま
した。母は目を閉じてぼくを見ませんでした。
ぼくはヤクザ達に押さえつけられ性器をしごかれました。ぼくは「ウァーッ」と絶
叫し射精してしまいました。母は目を閉じ泣いていました。
ヤクザ達は「こいつ、出してもまだ勃ってるぜ」と笑っていました。
ヤクザ達は母に「今度はおまえの番だ」と言い、母を押さえつけ四つん這えにしま
した。
ヤクザ達は母のお尻を押し拡げ、ヤクザの一人がズボンとパンツを降ろしました。
ヤクザの勃起した性器が剥き出しになりました。ヤクザ達は僕に「小僧、良く見と
け、今からお前のかあちゃんがヒィーッ、ヒィーッ、泣くから」と言いました。母
はぼくに「見ちゃだめ、目を閉じてなさい」と叫びましだ。しかしぼくは見てしま
いました。
ヤクザは母の陰部に勃起した性器を押し当ていっきに突っ込みました、母は「ギャ
ーッ」と絶叫しました、ヤクザは激しく腰を動かし母は大きな声で喘ぎました。
ヤクザは発射しました。
ヤクザは母の陰部から性器を引き抜き母のお尻をぼくに向けて拡げました。
ヤクザはぼくに「小僧、良く見ろ、お前のかあちゃんも女だろう。」と笑いまし
た。
母の陰部はパックリとめくりあがり中からヤクザの精液がドロリと流れでていまし
た。
ぼくは気が狂いそうになりました。
ヤクザ達は「それじゃ、今度はお前達二人の番だな」と笑いました。
ぼくはまだ勃起していました。
ヤクザ達はぼくに「かあちゃんとやれや!」と言いました。
ぼくは「やめろ、」と絶叫し、母は、「殺して!私を殺して!死んだほうがましで
す。」と叫んだ。
ヤクザ達はぼくの勃起した性器を見て「お前、大きくなってるじゃねかよ」と言い
ました。
その時母は、初めてぼくの勃起した性器を見ました。母は一瞬ビックリして目を伏
せました。
ヤクザ達は「かあちゃんのオマンコに入れるのはかわいそうだな。それじゃ、かあ
ちゃんの尻の穴に入れろや、それなら近親相姦にならねえだろう」と笑いました。
母はヤクザ達に押さえつけら四つん這えにされ肛門を剥き出しにされました。
母はあまりの恥ずかしさに失神してしまいました。
ヤクザ達は失神した母に「このババァ気絶したぜ!浣腸してやれや」と言いまし
た。
ぼくは「やめろ、やめてくれ!」と叫びました。
ヤクザ達は失神した母の肛門を押し拡げ浣腸器に水を入れ肛門に注入しました。
意識を取り戻した母は、浣腸された事に気付き「トイレに行かせてください。お願
いです。」ヤクザ達は笑いながら「ここでしろ、息子の見てるぜ」と言いました。
我慢の限界にきた母は「ギャーッ、見ないで、お願い」と無い叫びながら皆が見て
いる前で肛門を剥き出しにして「ブリブリブリブブブブ・・・・ブッ」と音をたて
て排便してしまいました。
母は、あなりの恥ずかしさに放心状態になってしまいました。
ヤクザ達はぼくに「小僧、かあちゃんの尻の穴、掃除してやったぜ、早くやれ」と
言いました。
ぼくもあまりの事に放心状態になりヤクザ達がぼくを押さえつけ、四つん這えにし
た母の後ろに連れていきました。ぼくは勃起したままでした。
ヤクザ達は勃起したぼくの性器を母の肛門に押し付け、ねじ込みました。
ぼくの性器は母の肛門の中に深々と入りました。
母は、もう何をされているのかさえ、わからない状態でした。
ヤクザ達はぼくに「腰を動かせ、中で出せ」と言いました。
ぼくは母の肛門の中で射精しました。
現在、母は精神病院に入院しています。