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2000/09/30 00:32:28
(TnrswQ9.)
僕が小学六年生の時の話です。夏休みに家族で従姉妹の家に遊びに行ったときでし
た。従姉妹とは、姉の雪が小学五年、良子が小学四年、そして、妹が小学三年で、
年が1つづつちがうだけなので、なかよしでした。久しぶりに会った事もあり、すぐ
四人で遊ぶことにしました。従姉妹の家は、農家なので、住まいとは別に、物置と
いうか蔵みたいなたてものがあったので、そこは、自然に子供の遊び場みたいなと
ころでした。二階建てのその蔵は、上に行くと、薄暗くなんとも言えない雰囲気が
ありました。たわいの無いあそびをおえて、二階ですわりこんで話をしてたとき
僕の目の前の雪のパンツがみえました。「雪のパンツ丸見えだぞ」と言うと、別に
見られても平気だよとスカートをまくってみせます。それにつられて、良子と妹
の、恵まで、「わたしも平気」とスカートをまくってパンツを見せました。「じゃ
あ、もっとみせてよ」「うーん」と一瞬かんがえましたが三人で顔を見合わせて、
「いいよ」と返事がありました。「じゃあ、三人とも並んで」と三人を並ばせて
「スカート脱いでみてよ」と言って三人ともスカートを脱いで並びました。
雪は水玉のパンツ、良子は白のちっちゃいリボンのついたパンツ、恵は、プリント
のはいったパンツでした。すでにオナニーを知っていた僕のちんちんは、立ってま
した。すると、良子が、「高ちゃんのパンツもみせてよ」といいだしたので、僕も
ズボンを脱ぎました。ブリーフなので膨らんでいるのがわかります。好奇心旺盛
の、良子と恵が「ちんちん見せてー」と言ってきたので「三人のワレメちゃんを見
せてくれたら見せてあげる」と言うと、良子と恵はためらいもなく「いいよ」と言
いましたが、雪はしたを向いて黙ってました。すると「雪おねーちゃん、いいよ
ね、私ちんちんみたい」と良子にせがまれて、仕方なくコクンとうなずきました。
「じゃあ、三人ともパンツ脱いでよ」と言うと、良子と恵はすぐにパンツを脱ぎ、
ワレメを見せてくれました。しかし、雪は恥ずかしがってなかなかパンツを脱ぎま
せん。「雪ちゃんのワレメも見せて」とせかすと、ゆっくりパンツに手をかけて、
パンツを脱ぎました。僕の目の前には、三人のワレメがならんで、興奮のあまり、
ちんちんは、爆発寸前でした。「じっくり見たいから、三人とも、そこに寝て。」
と、三人を横に寝かせて、一人づつ、ワレメをいじりはじめました。
年下から順番に。まずは、妹の恵。恵のワレメは、普段から風呂でみているので、
ちょっと、広げたりして触った後、すぐに良子のワレメにうつりました。
やはり、広げたり、息をかけたり、五分ぐらいいじっていると、時々、体をピクッ
と動かしました。そして、雪のワレメをさわりだしました。雪のワレメは、良子と
恵とは、違い少し肉付きがよかったです。さんざん広げたりしてるうちに、うっす
らと濡れてきました。毛のはえてないオマンコは、とても、いやらしくて、おもわ
ず、舐めはじめてしまいました。ぎゅっと、唇をかんでる雪をみて、「雪ちゃん気
持ちいいの?」と聴くと、恥ずかしそうに「うん」とつぶやきました。となり
て゛、横に寝てた、良子が起きあがり「高ちゃん、何してるの?、高ちゃんのちん
ちん、約束どうりみせて」といいだしたので、「約束だからね」とパンツを脱ぎま
した。当然、ちんちんはぎんぎんに立ってました。「わぁ、すごいなんか立ってる
ね」と良子と恵がちんちんをさわりだしました。「男っていやらしいこと考えたり
すると、ちんちんが立っちゃうんだ」と説明しました。ちらちらこっちを見てる雪
に、「雪も良く見て、さわって」と目の前に立ってるちんちんをつきだしました。
おそる、おそるちんちんに、手を差し出し握りしめました。「どんな感じ?」と聴
くと、驚いた顔をしながら、「固くて、熱い」とつぶやきました。そして、三人に
「ちんちんって気持ちよくなると、白いおしっこが出るんだ」って言うと「見た
い、見たい出して」と良子と恵がさわぐので、「いいけど、手伝ってくれる?」
「うん、何を手伝うの?」「三人で触ったり、舐めたりしてみてくれれば、でる
よ」「わかった、やってあげる」と良子がいの一番にちんちんを触って舐めてくれ
ました。僕は横になってみんなの愛撫をうけました。なかでも、雪のぎゅっと目を
つぶってちんちんを舐めてる姿を見て、雪の口めがけて、射精してしまいました。
雪は驚いてましたが、良子と恵は「すごい、すごい」と騒ぎながら、僕の精液を、
さわったり、なめたりしてました。でも、雪ちゃんは、驚きのあまり、泣きそうな
顔をしてたので、「雪ちゃんごめんね、急に出ちゃって、顔にかかっちったね、
びっくりした?」と声をかけると「うん、でも、大丈夫」と笑ってくれました。良
子が「高ちゃん、もう一回みたいから、見せてよ」と白いおしっこがでるのが、ふ
しぎで、おもしろいのかせがんできました。「ちんちんが、立たないとだめだよ」
「どうすれば、また、立つの?、また、触ったり、舐めたりすればいいの?」「う
ん、また、舐めてもらって、せっくすすればでるよ」「せっくすってなぁに?」と
聴いてきたので、エロ本やビデオなどからの情報でしっていたので、「せっくすっ
ていうのは、立ったちんちんをワレメに入れる事だよ、知ってた?」と聞くと、良
子と恵は、「知らないよー」と首をふりました。「雪ちゃんは?知ってる?」「う
ん、少しだけ」と言ってました。学校の性教育ででも教えてもらっていたのかもし
れません。「やってみようか?みんなで」と四人でチャレンジする事になりまし
た。三人にちんちんを舐めてもらって立たせた後、恵からチャレンジしてみました
が、ちんちんとワレメをこすりあわせてるだけで、さすがに入りません。良子に
も、チャレンジしましたが、やはり無理です。しかし、二人とも、性器をこすり合
わせてるうちに気持ちよくなってきたのか、少し濡れはじめてました。最後に雪
ちゃんとチャレンジです。二人と同じく、性器をこすり合わせてるうちに、ワレメ
が濡れはじめ、少し声もだしてました。そのときです、濡れたのがよかったのか、
微妙なくぼみにあたった時、力を入れるとずぶッと挿入できたのです。挿入した雪
のワレメの中はあったかくて、この世のものとは思えない気持ちよさでした。
あまりの、気持ちよさに、雪が痛がっていたのも気づかず、本能のまま腰を振って
ました。そして、雪の中に射精してしまいました。僕は、気持ちよさに、雪は、痛
さに呆然としてしまいました。ちんちんを抜いたワレメからは、精液とうっすら血
が混ざって流れ出てました。四人とも行為のすごさに唖然として、四人の秘密にし
てその日はおわりました。従姉妹の家に泊まって帰りの日まで、毎日、同じ事をく
りかえしてました。何回かしてるうちに、雪ちゃんも気持ちよくなってきたらし
く、良子や恵にもせっくすって気持ちいいよとすすめます。二人ともやるというの
ですが、やはり、まだ、ちいさいので、雪ちゃんと同じ年になったらねと、ワレメ
をなめたりして、気持ちよくさせてます。お返しにちんちんを舐めてもらって射精
する。が、従姉妹の家に泊まっていた、十日間のあいだ毎日続きました。
家に戻ってからも、妹の恵と、親の目を盗んでは、オナニーかわりに、口に出して
ました。それは、雪ちゃんとは中学三年まで、良子とは中学一年まで、妹とは、中
学三年までつづき、妹の恵とは、高校に入って就職するまでは、こずかいを、渡し
て、フェラチオ口内射精、時には本番までやらしてもらってました。