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娘と その1

投稿者:鬼畜な父親
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2000/09/25 20:53:49 (a5GPLp2/)
私は46才の男、私には妻と3人の娘が居ます。
その中に12才の小雪という娘が居ます。
この子と隠れた関係をもってしまいました。
同じ様な体験をされてる方がいらっしゃるので、思い切って話してみようと思いま
す。(長くなりそうなので2つに分けました)

初めは小雪が小学校の5年生頃でした。
じゃれるように体を触っていると、つい手がおまんこの所へ行きました。
そして揉むように愛撫をしてやると、嫌がるどころか蒲団を頭からかぶって寝たフ
リをしたのです。
私は調子に乗って、ズボンとパンツを降ろし、まだ毛も生えていないスジマンのお
まんこを愛撫しました。
ほんのいたずら心、くすぐったいと嫌がったら笑ってすぐに止めるつもりでした。
ところが嫌がるどころか、仰向けのまま更に足を開いて触りやすくしてきたので
す。
私は躊躇しました。
これ以上やったら、シャレにならない。
私は必死で堪えようとしました。
しかし、目の前にある綺麗なおまんこを見て、元々自分の中にあったのでしょう、
ロリ心に火がついてしまいました。
私は観察するように、両手でおまんこを広げ、舌を使って優しく愛撫しました。
そのうち、唾液とは違うもっと粘度のあるぬめりが出てきて、子供でも感じて愛液
を出すんだと知りました。
小雪の手は蒲団を握ったり放したりしながら、更に足を広げ太股が真横になるほど
です。
この子は感じていると実感しました。
この反応に私は完全に切れ、夢中で愛撫し、思いっきり舐め捲りました。
小雪はたぶん手が動くのを見られたくなかったのでしょう、両手を背中の下にひ
き、私におまんこを思いっきりさらけ出した格好で、蒲団を頭から覆って寝たフリ
を続けています。
しかし、息は蒲団の下でウンウン喘いでおり、感じているのに疑うところはありま
せん。
私は娘にやってはイケないことをしている罪悪感と、娘の体を堪能できる喜びで一
気に高まり、ペニスを取りだし数度のしごきで手の中に射精しました。
これが始まりでした。
ここで、少女が全てこうならないと言うこともお話しさせてください。
小雪の他にも娘(姉)がおりますが、この子とじゃれてパンツを剥いだこともあり
ますが、この子達はハッキリ嫌がりました。
もちろんそれ以上はしませんでした。
たぶん、小雪が普通じゃないのでしょう。

何度かこういう状況が続いたある日、私は小雪のどこが感じるのか解るようになり
ました。
湧き出る愛液を指に付け、膣の周りを押すように触ってやるのを喜ぶのです。
クリの方は刺激が強すぎるらしく、足を閉じようとしてしまいます。
私は膣に指の先をそっと入れ、クリクリしてやると一層喘ぎが大きくなります。
その指をクリの方へ持っていくと、小雪は私の手を掴んで下へ導きます。
寝たフリしながらですが、明らかな意志表示です。
私は此処でもう一段進もうとする自分を必死で押しとどめようとしました。
しかし、私の股間では先走り汁がパンツを濡らしているのが見なくても解るほど興
奮しています。
この指を押し込んでしまえば、この子は処女でなくなる。
今までのことと、それは明らかに違うこと。
事情が理解できるようになった小雪は決して私を許さないだろう。
そう思いながらも迷っている私の手の甲を、小雪は自分の股間へ押しつけてきまし
た。
私の頭の中でブチッと理性の切れた音がした感じがしました。
私はクリを口で覆い、舌全体で押さえつけるような愛撫をしながら、人差し指を少
しづつ穴の中へ入れていきました。
不思議なことに小雪は痛がるそぶりを全く示しませんでした。
それどころか、かぶっていた蒲団を取り、完全な喘ぎをしています。
私は指を更に奥へと進めました。
回しながら、中の具合を確かめるようにして、上側にザラつきのあることや中は意
外なほど広いこと、そして奥にボタンのような子宮口があることまで。
指を出し入れしながら、禁断の園を犯してしまった罪の意識と手に入れた喜びで、
私のペニスはうち震え触らずしてパンツの中で射精しました。
「気持ちいいか」と初めて聞きました。
目をつむったまま「うん」と頷きます。
「ちゃんと口にだして言ってごらん」
喘ぎながら「気持ちいい」と言います。
私は若干、指の動きを早めながら小雪の感じるところを探りました。
小雪はやはり穴が感じるようです。
試しに指を抜いて、クリを愛撫するとすぐ自分の手で元の穴の方へと私の手を押し
やります。
そして早いスライドと奥にある子宮口を優しく叩いてやると、蒲団をぎゅっと掴ん
だり、足の指に力を入れたりしてより一層感じてる様子が解ります。
姑息な私は快感をむさぼっている小雪をいいことに、「お父さん好き、もっとして
と言ってごらん」と言わせてしまおうと思いました。
言われるまま「お父さん好き、もっとして」
このセリフで小雪もはじけたように「うん、うん」という喘ぎ声を隠すことをしな
くなりました。
そのまましばらくピストンを続けていると、膣の入り口がまるで鯉の口のようにピ
クピクと収縮し、聞いても無駄と思いつつ「イったのか」と聞いていました。
 
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