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2000/09/22 17:16:32
(gSuLOLhx)
私は35歳の社会人です。私の初体験は実の母でした。
あれはもう25年くらい前のことです。家族で熱海に旅行に行ったときの夜、両親
のセックスを見てしまいました。私の隣の布団の上で二人とも裸になっており、
母は父のペニスを擦りたてていました。父のペニスがぴんぴんに立った時、母は
父にまたがり、自分でおまんこにペニスをはめ込んでいきました。母は大きなお尻
を上下に揺らしながら喘いでいました。私はその光景に驚きながらも、興奮を覚え
布団の中で自分のおちんちんを擦り続け、そのまま射精してしまいました。
(ちなみにオナニーを覚えたのは小4のとき、兄のオナニーを目撃して、真似して
おちんちんをいじっているうちに射精してしまったときからです)
翌日、ごみ箱の中にコンドームの空き袋がありました。私は使用済みのコンドーム
がないかごみ箱を漁って見ましたが見つかりませんでした。しかし、旅館を引き払
うとき、母に玄関脇のごみ箱にお菓子の空き袋や空き缶などが入ったポリ袋を捨て
てくるように言われ、捨てようとしたとき、もしかしてと思い、中をまさぐると、
ティッシュの塊があり、私はそれをポケットにしまいこみました。
帰りの電車でトイレに行ったとき、そのティッシュの塊をポケットから取り出し、
広げて見ると、予想通り中には使用済みのコンドームがありました。口の部分を
結んであるその中には、父の精液がたまっていました。においをかぐと、ゴムの匂
いのほかに生臭い匂いがしました。これが母のおまんこの匂いかと思うと、たまら
なくなって、すでに勃起したおちんちんを激しく擦り立て、射精しようとしたその
時です、トイレのドアが空けられてしまったのです。興奮のあまり、かぎをかける
のを忘れていたようです。そこには、母よりも少し年上の女性が立っていました。
彼女は小学生が下半身丸出しにして射精している姿をみて、凍り付いていました。
彼女は慌ててドアを閉めました。トイレでおちんちんの始末をして外に出ると彼女
は洗面台の前で待っており、僕は赤面したまま通りすぎようとしたとき、彼女に、
「おちんちん気持ち良くなった?」と耳元にささやかれ、逃げるように自分の席に
戻りました。その日の夜です、自宅に戻った私は、ベッドの上で、昨日の両親のセ
ックスと、女性にオナニーを見られた時のことを思いだしながら、オナニーにふけ
っていると、母が洗濯物を持って私の部屋に入ってきたのです。
母:あんた何してるの?
僕:・・・・・・・・
母:おちんちんをいじってたの?
僕:(無言でうなずく)
母:もうそんな年頃なのね~、あんたも。で、一日何回位するの?
僕:3回くらい。
母:そんなにするの!あんまりおちんちんいじりすぎると勉強できなくなるよ。
僕:でも、我慢できないんだ。エッチなことを想像するとすぐに立っちゃうんだ。
母:仕方ないわね・・・
母は、僕をベッドに上にあお向けに寝かせると僕のおちんちんを柔らかく握り、
上下にこすり始めました。ぼくのおちんちんはぴんぴんにおつ立ち、数回の摩擦で
母の体に精液を噴射してしまいました。
母:すごい!いっぱい出たね。気持ち良かった?
僕:うん。
母:もっと出したい?
僕:うん。
母:あんた、セックスて知ってる?
僕:うん。おちんちんを女のこのおまんこに差し込むんでしょ?
母:そう、でもどこで習ったの。
僕:昨日、パパとママがしてるとこ見ちゃったから。
母:やっぱり見てたのね。ママ気がついていたのよ、あんたがお布団のなかでオナ
ニーしてたのも!
僕:ごめんなさい。
母:いいのよ、気にしなくても。それよりセックスをしてみたい?
僕:うん。
母:じゃ、誰にもしゃべっちゃだめよ。
母はそういうとスカートの中に手をさしこみ、パンティを下ろし、僕の顔の上にま
たがり、おまんこを指で押し広げ僕に見せました。
母:これが女のおまんこよ。真中の穴が膣といっておちんちんが入る穴なの。
母は今度は僕の下半身の上にまたがり、おちんちんをつかむと、おまんこに押し当
て、腰を沈めてきました。同時に僕のおちんちんは暖かく、ぬるぬるした感触に
包まれました。
母:どう、これがセックスよ、気持ちいい?
僕:おちんちんがとけちゃうよ~
母が腰を上下に振るたびにおちんちんは母の膣肉で擦られ、高ぶり、そして膣に精
液を噴射してしまいました。
母:これからはおちんちんが固くなったらママが出してあげるから言いなさい。
それ以来、毎日私は母の体に精液を流し込んでいました。しかし、成人し、親元を
離れ、さらには結婚してからは疎遠になりました。たまに実家のほうに出張に行
き、実家にとまったときなどは体を合わせております。老いたとは言え、おまんこ
の具合は昔と変わりなく、私のおちんちんを膣肉で擦り、射精へと導いてくれま
す。