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2000/09/22 02:13:26
(gSuLOLhx)
僕は33歳、母は59歳です。昨日、母と初体験をしました。そのことを書きま
す。
僕の家は狭く父と母は居間で寝ています。父は朝が早く9時には寝てしまいま
す。父が寝た後は、いつも、僕と母は僕の部屋でテレビを見たりして過ごしていま
した。
僕と母はいつもの様に、僕の部屋でテレビを見ていました。「愛をください」を
見終えると僕はお風呂に入りました。お風呂から出て部屋に戻り、僕もテレビを見
始めました。 少しすると母はリモコンを取りました。チャンネルでも変えるのか
なと思っているとビデオが動き始めました。「ヤバイ、入れっぱなしだ」と焦って
しまいました。 『まぁ、なにこれ。』 母はそう言いながらも画面に見
入っています。僕は何も言えず黙ったままでした。しばらくすると、母が
『これって、アダルトビデオでしょ?初めて見たわ。すごいのね~』と感心して
います。
『いつもこんなも見てるの?』僕が黙っていると母は
『いやらしい子ね。何かお母さん変な気分になちゃった』
母は僕を押し倒し、馬乗りになるとキスをしました。そして、僕の顔を跨ぐとス
カートを広げお尻を落として来ました。母はパンティーを穿いていませんでした。
母はオマ◯コを僕の口を密着させると
『しっかりお舐め!』と命令してきました。
そして洋服を脱ぎました。母は立ち上がるとスカートを脱ぎました。初めて見る
母の裸は、きれいとは言えませんが、大きなお尻とちょっと垂れたオッパイがとて
もセクシーでした。母は僕を裸にすると後ろ手に縛りました。
『昼間このビデオ見ちゃったの。ビデオみたいにされたいんでしょう?』僕はう
なずきました。
『今まで何人位としたの?』僕は答えませんでした。すると母はさっき脱いだ洋
服のポケットからハサミとT字カミソリを取り出して来て、ハサミでオチンチンの
毛を切り始めました。僕が答えないでいると、母はどんどん切っていきます。
『言うからやめて、お願いだから。・・・まだしたこと無い』
『えっ、童貞なの?』僕はうなずいた。恥ずかしくて顔がすごく熱くなった。
『お母さんが啓介の童貞奪ってあげる。その前にこれ、きれいにしないとね』母
はT字カミソリで僕のオチンチンの毛をすべて剃り落とした。
『見てみなさい、きれいになったわ。これで啓介はお母さんのものよ』と言うと
フェラチオをしてくれました。母は僕の様子を見ては攻めたり休んだりして、なか
なかイカせてくれません。
母は僕を跨ぐと、オチンチンに手を添えオマ◯コの割れ目に擦り付け楽しんでい
ます。僕はたまらなくなり、腰を突き上げましたが母は腰を引き、僕を受け入れて
はくれませんでした。
『そんなにしたいの。中に出しちゃダメよ。約束出来る?』
『する。約束する。だからお願い、お母さんお願い』
『絶対に出しちゃダメよ!いい?』僕はうなずいた。
僕のオチンチンは、母の柔らかいオマ◯コの中へゆっくりと、呑み込まれていっ
た。母はオチンチンを完全に呑み込むと、少しの間じっとしていたが、大きなお尻
をゆっくりとグラインドさせ始めた。
『お母さん止めて。イッちゃうよ。本当イッちゃうから止めて』僕は1分もしな
いうちにイキそうになり母に訴えた。母は僕から離れ、顔面騎乗してきた。僕は夢
中で舐めた。クンニを十分に楽しんだ母は、僕のオチンチンをオマ◯コに呑み込ん
だ。
『ガマンするのよ!中に出したら許さないから!』
母は僕がすぐにイカないように、大きなお尻をとってもゆっくりと、グラインド
させた。でも、母の絶妙な動きに僕は、また1分もしないうちにイキそうになって
しまった。
『イッちゃう。そんなにしたら、イッちゃうよ』
母はグラインドを、いったん止めて
『少しはガマンしなさい!中に出さないでよ!』と言うと、すぐに大きなお尻を
わざと激しくグラインドさせ僕を責め立てた。
『ああっ、イッちゃう、止めて、本当にイッちゃう』僕は10秒もしないうちに
訴えた。
『ダメ!出さないで!中に出しちゃダメ!』でも、母は容赦なくグラインドし続
けた。
『止めて、イッちゃう、ああっ、イクッ、イクッ、イッちゃう~っ、うっ、あ~
っ』僕は母の中にザーメンを思いっきり放ってしまった。
『中に出しちゃダメでしょう!妊娠したらどうするの!』
『だってお母さんが止めてくれないから。』
『中に出しちゃうなんて、どうするの?もう2度としてあげないから!』
『ごめんなさい。僕、これからもお母さんとしたいよ』
『本当にこれからもお母さんとしたいの?お母さんの言うこと聞ける?』
『お母さんとできるなら何でも聞くよ。』
『だったら中に出したザーメン吸い出して!お母さんが妊娠しないように全部吸
い出して!』
母は指でオマ◯コを押さえながら僕から離れると僕の顔を跨ぎお尻を降ろした。
そして空いている手を頭の下に入れ、僕の頭を引き起こしオマ◯コで口を塞いだ。
僕は口をしっかりと閉じ必死にガマンした。でも苦しくなり口を開いてしまった。
母はオマ◯コを押さえていた指を抜くと、素早く僕の頭の後ろにその手をまわし、
僕の口がオマ◯コから離れられない様に僕の頭を両手で強く抱え込んだ。
母のジュースと僕のザーメンとが入り混ざった近親相姦汁が、母のオマ◯コから
僕の口に流れ込んできた。
『飲んで!全部飲んで!中に残ってるのも吸い出して!一滴残らず飲みなさ
い!』 僕が近親相姦汁を飲み込むと、母は手を離し、オマ◯コ広げた。僕は
母の許しが出るまでオマ◯コに吸い付き、中に残っている近親相姦汁を飲み続け
た。
『もういいわ。これからもお母さんとしたい?』僕はうなずいた。
『だったら、さっきみたいにお母さんと啓介のミックスジュースを飲むこと。い
い?』
『でも、お母さんが妊娠したらどうしよう?』
『大丈夫よ、もうあがってるから。中にたっぷり出して、お母さんを喜ばせて』
『うれしいよ僕。お母さんの中に出せるなんて。ミックスジュースもちゃんと飲
むよ』 『うれしいいわ。今日は啓介のザーメン全部搾り取ってあげる。覚悟しな
さい!』
母は縛っていた僕の手を解くと四つん這いになるように言った。
つづきはまた書きます。