1
2000/08/03 10:12:28
(Ui0A4l.3)
はじめて投稿します。僕が中学の時なんですが、初めて女性を意識しはじめたのが母
親でした。そのころ両親が共働きで、よく言う僕は、カギっ子でした。学校から帰ると
家には誰もいなくて、母がパートから帰ってくるまでに洗濯物をしまったり、家をよ
く掃除して暇をつぶしてました。ふと洗濯物をたたんでいると母の下着がめにつき
妙に自分がそわそわしているのにきづきました。そのころは、まだ性に対する意識が
今ひとつで、そして、母の下着しらずしらずのうちに、ちん○にこすりつけてました
。ふと、そのとき玄関を開ける音が聞こえ「ただいまー」という母の声が聞こえ僕は、
あわてて下着を畳み急いでズボンをはきチャックをあげたその時ちんぽを挟
んでしまい激痛がはしりました。その時母は、茫然とこちらを見ていて「どうしたん
!そのかっこー」と言い腹をかかえ笑いだしました。僕は、恥ずかしくて泣き出してし
まい「おかあんちんちんはさんでとれれへん!!」と泣きながら言っていると、母
が笑いながら近づいて来てチャックいじりだしました。母は「なんでちんちん挟ん
でるのーもう!何をしよったん?」と言うのですがまさか、母の下着をちんぽにこすり
つけてたとは言えず段々と恥ずかしくなり、その時母の指がちんぽを摘みチャッチャ
ック開けようとするので、僕のちんぽは、段々と大きくなり・・・・勃起したのがよ
かったのかチャックは外れて母は「あっ外れた!外れた!ちんちん斬れてないかみし
て」と言い僕は「うん・・・・でもまだひりひりするーよかったとれて」母は、救急箱か
ら消毒液を出し塗ってくれました。消毒液のスゥーとする快感と指でつかまれてい
る快感がさらに勃起させ母はきゅうに「千秋(僕の名前)気持ちいいの?ちんちん
触られて?お父さんには、内緒やで今から、ええことしてあげるわ」と言うと玉袋を
触るか触らないかぐらいの触り方でちんぽをしごいてくれました。
「千秋、気持ちいいやろーお母さんの下着で何してたのー」僕は「えっ!何もしてへ
ーん!」母は、すぐにしごくのをやめて「あっそう!正直に言わなもうしてあげれへん
!千秋は、これからこづかいなしやで!ええなぁー!」僕は、あわてて「えーちゃんと言
うでこづかいなしにせんとってなぁー」母は、また僕のちんぽをしごきだし「それじ
ゃーお母さんの下着で何してたの?」僕「おかあんのパンツをちんちんにこすりつけ
てたー ごめんなさいー 」母は、「そう。お母さんの事好きなの?」僕は「うん」 母は
「そう、お母さんも好きやで、千秋のこと」そして、母はスボンを脱がし僕の僕のちん
ぽをくわえ激しく頭を振りそして、くわえたままスカートを捲り上げ僕を
押し倒しお尻を顔のほうに向け「お母さんのワレメも舐めて」僕は、パンツを半分
めくると、母のま○こから、液がどろどろ垂れてきました。はじめて見たま○こは、す
こし黒くちょっと変な臭いがして舐める事ができませんでした・・・ 母は、気にせ
ず僕のちんぽを舐め終わると立ち上がり母は凄い怒りながら、「こら!ちゃんと舐め
なさい!もうすぐいきそうなのに」と言い僕の腕をつかみ風呂場へとつれていかれ
服を脱がされました。母は、「ちょっと待ってなさい」と言いしばらくするとロープ
を持ってきて僕を縛り仰向けに寝かせられ母、僕の顔にま○こを押し付け「
お母さんが気持ち良くなるまで舐めなさい」僕は、怖くて無我夢中でなめまくり母
は、「そう・そう・・・うっ・あーいいー上手よーこれからは、千秋はお母さんの言うとお
りにしないとお父さんに下着の事言うわよ。」と言い僕のちんぽをま○この中に入
れ激しく腰を上下運動しました。中へ入れられた時何とも言えない快感が襲い僕は
果てました。 それから母はセックスをするたびに人が変わったように僕いじめます
。
僕は、それから、週に3回ほど母と異常なセックスをしました。たとえば、母と一緒に
お風呂に入り、僕のあそこの陰毛の毛を剃られ、しばらくして母は「服を着なさい」
と言い、近所の母の友達に連れていかれ、母と同じぐらいの年齢の女性が出てきて母
は、「3万で貸してあげる」と言いその女性から、お金をもらい帰っていきました。す
ると、その女の人は、僕に近寄り「お母さんから今日半日借りたのよ。あなたのこと
」と言うと