1
2000/08/06 09:47:46
(MYNh5toR)
僕は北海道に住む高校2年です
弟と妹の兄弟が僕にはいます。
昨日、その弟にぼくは犯されました。
僕にとってかなりショックで弟を見るたびあの日が
頭をよぎってしまって、普通に接しれなくなりました。
弟は僕よりも少し背がたかく、バスケットボール部です
見るからに弟のほうが、兄っぽいと
良く言われます。歳は1つしか違わない。
あの日は家に僕と弟の貴也しかいませんでした
いつものように過ごしていたのですが
貴也が突然
「俺のへやこない?」って言ってきたのです。
「なにかあるの?」っと僕は興味があって
貴也の部屋に行きました。
すると貴也は顔色を変えて
「兄貴、、、俺もうダメだわ、、、」
そう言いながら、後ろから抱きついてきました
そのままベットに倒れた
僕はなにをしていいのかわからずに
とにかく腕を払いのけようとしました。
だけど、貴也のほうが力はつよく無理でした
強くキスをしてきました
「やめろ!」って言ったつもりだったけど
声にならなかった、、、
胸の乳首を探し当てつまんだりもまれた
かなり嫌だった
さっと僕のズボンのチャックをおろし
なれた手つきでおろされてしまった
もう怖くなって抵抗する気にもならなかった
「兄貴カワイイ!ゆうやかわいい」
と言いながら、貴也は僕のアレにしゃぶりついていた
僕は見ながら自分のだけど
気持ち悪いと思った
「ゆうや、立ちが悪いね~」
と言いながらなんとかたたせようとしていた
そんなの無理だって思っていた
こんな気持ち悪いのに感じるはずがないと。
「やめてくれ、たか。」
「なんで?」
さらに顔色を変えて貴也がいった。
「俺はこんなに兄貴をスキなのに気付いてもくれなかったじゃん!」
(大体、自分の弟が兄を好きだなんて思うわけないだろう)
「だって、こんなに顔カッコよくて
頭良くて俺より小さいけど体っていい。
それに惹かれていたんだ。普通に女をスキになるように
兄貴をスキになったんだ。」
いかにも「正論」と言う貴也を見て
『貴也は僕の弟だ』しか思えなかった
「いいさ、兄貴を生かしてみせる」
といながら、僕のアレをしごいた。
立つことないと思っていたアレが変化していた
体が熱くなるのと同時にアレも大きくなっていた
「ほらぁ、起きちゃったよ。」
もともと無邪気な弟。しゃべるのもやることも子供っぽい。
貴也はしゃぶりながら自分のズボンを下ろしていた
「兄貴きもちい?感じる??」
しつこいくらいに聞いてきた
貴也は僕の足をさらに開いて根元からなめていた
「兄貴、、、俺のもなめってよ」
ねだるように言ってきた
「いやだ。」
「かわいくないなぁ~、兄貴のチンポはほしがってるよ」
そう言いながら無理やり僕の口に貴也のアレを
つっこんできた
僕のより大きくてもうきていた。
「ぁぁん、、、いいよ兄貴!!でちゃう」
別に僕が動かしている理由ではなかった
貴也が腰を動かしているだけだった
「そろそろいれようか」
そう言うと僕はそれだけはさすまいと
隙をみて、貴也をけり落とした
「ったー!」
その拍子に僕は裸のまま貴也の部屋をでた
風呂場に行って着替えを取り玄関に行った
さっと着て僕は隣の幼なじみの保の所へ行った
「どうしたんだ?」
「助けてくれ、、、」
そのまま僕は保に話して泊まった。
今は保の部屋で書いています
家に戻るのが怖いです。
皆さんの中で、同性の近親相姦はありますか?
[投稿感想コーナーへ]のとこでもいので教えてください。