1
2000/08/05 02:48:37
(2Udom8Od)
それは、去年の今頃の事でした。夏休みを目前にしたある日の事、僕は学校で激し
い腹痛になり、早退する事になりました。痛みをこらえながら自転車で家まで急ぎ
ました。そして家に着き、母に伝えようとし母を探しましたが居間には姿が見えず
、寝室を覗いてみました。母はスヤスヤと昼寝をしていたのでした。大き目のTシ
ャツに下半身は下着だけで大きなお尻が丸だしでした。母は今年で42才になり、
見た目はそれなりの人ですが身長が高く、スタイルは良い方、そして色白。僕は母
にそっと近寄り、お尻のあたりへ顔を近づけました。ほんのり石鹸の香り石鹸の香
りと女の匂いを感じました。そして僕は、どきどきしながらそっとお尻に
手をやりました。すごくやわらかくなんとも言えない感触でした。その内、僕はが
まんできなくなりパンティーの中へ手を入れたのです。お尻を軽く開き、その部分
を気づかれないようにやさしくさわってみました。夏場のせいか少し汗ばんだソレ
は指を挿入するのに難しくはありませんでした。僕は自分のパンツを下ろし、そそ
り立ったチンポをしごき始めました。ぜんぜん身動きしない母を不思議に思った僕
は、そっと母の顔を覗き込んでみました。なんと母は目を見開いていました