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2000/08/04 06:01:15
(UV/ODeEU)
もう20年も前のことです。 当時こんなサイトがあったら良かったのですが、思い
出して書いておきます。 僕たちは九州の久留米に住んでいました。 母は久留米マ
ネキンの経営でかなり忙しく僕たち姉弟はいつも留守番でした。 姉は高校1年
で僕は中学3年でした。 夏休みに入った日、僕は真面目に勉強をしていたのですが
姉が部屋に入って来て本を探しはじめました。 その時姉はチューブトップで
僕は思わず「わおっ」と言ってしまいました。 すると姉は「何いうとるん? こげ
んしてオッパイを大きく見せるのがはやっとるんよ。」といいましたが本当に挑発
的なので、僕のちんちんは膨張してテントになってしまいました。 それを見た姉は
「少しだけならさわっていいよ」と挑発するので僕は調子に乗って「これをなんと
かしてよ」と頼みました。 姉は少し躊躇しましたがやはり興味があったようで「
乱暴にしないでね」と言ってベッドに座りました。 僕は姉の気が変わらないうちに
と姉を押し倒しブラジャーとパンティーをはぎとりました。 そして形のいいオッパ
イを吸って、もんで巨大化した男根を濡れたおめこに差し込みました。 すると
姉は興奮して「もっと深く、ああっ」と悶えはじめました。 僕もそれほど経験が
あったわけではなく、5分ほど頑張りましたが大量の精液を中出ししてしまいまし
た。 これは気持ちが良かった。 姉はそれでも物足らないような顔で「そのうちも
っとうまくなるよ。」と言ってくれました。 姉はその後妊娠してしまいましたが
クラスでカンパを集めて処理してしまいました。 (なんて女だ!)
いまでも久留米へ帰るたびに姉のおめこの世話になっています。 これは安上がり
ですからね。