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2000/08/29 19:34:41
(orYfUUvP)
チンコが立ち上がったところから
姉は、僕のそのチンコを見ると、微笑み、それを頬張りました。
僕は思わず声を挙げました。そうして、それから、もうどうでもよくなり、
また、そのとき童貞だった僕は、こんな美味しい事は滅多あるまい、
と考え(酔ってるときって、意外と頭の中は冷静なんです。僕の場合)
身を委ねることにしました。
姉は優しくフェラチオをしました。僕は、オナニーでは感じられない
快感に浸り、姉の口の中の温もりをチンコで感じていました。
姉はいつのまにか全裸になっていました。妹が脱がせていたのでした。
その妹も、当然のように全裸になっていました。妹は姉のマンコを指や
舌で刺激し始めました。すると、フェラチオをする姉の表情に、
切ないような表情が加わり、それが僕の快感をいっそう駆り立てました。
「お兄ちゃん、私たち、しょっちゅうレズってたの。
彼氏じゃ足りない分は、お姉ちゃんと絡み合って、解消するの」
姉も妹も、かなり可愛い顔をしていました。
「私たちだけで楽しむのもなんだから、お姉ちゃんと話し合って、
お兄ちゃんも混ぜる事にしたの」
嬉しいんだか何だかよくわかりませんでしたが、姉のフェラチオは
とにかく最高でした。上目遣いで僕の顔を見つめながら、頭を上下に
動かしていました。姉はスケベ女だったんだ。と確信しました。
少しして、発射しそうになったところで、タイミング良く(悪く?)
姉の口が離れました。僕は瞬間、残念だと思いましたが、
すぐに、今度は妹が僕のチンコをくわえました。
妹のフェラチオは、姉ほど上手ではありませんでしたが、
姉の熟練した指テクを受けながらフェラチオしている妹は、
声を挙げ、フェラチオどころではなさそうなのに、チンコにむしゃぶりつき、
そんな様子がとてもエッチで、快感はやはり姉と同等でした。
そうして、姉に責められていた分もあり、僕は予告せず、
妹の口の中に射精しました。妹はびっくりして、口を離しましたが、
その瞬間、姉が妹の頭を抑え、妹は、僕のザーメンを顔にうけることになりまし
た。
僕は、多分、ザーメンの量は多い方なので、妹の顔はどろどろに汚れて
しまいました。
「もう!お姉ちゃんのバカ」
「ふふ。精液まみれでエッチよ●●(妹の名)」
姉は妹の顔についたザーメンをなめました。
「おいし」
と言いながらなめていました。僕は、その様子をみていたら、
またもやチンコが立ち上がってきました。