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まなみお姉ちゃん

投稿者:バグ
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2000/08/28 20:10:21 (hIeblHpW)
小学生の頃の話ですが、田舎へ帰省していたときのことです。僕は従姉妹のま
なみお姉ちゃんと一緒の部屋で寝ていました。まなみお姉ちゃんは当時もうOL
をやっていて、僕とはずいぶん歳も離れていましたが、僕にとってはあこがれ
のひとでした。僕達はその晩なかなか眠らずにふとんの上で枕投げをしたり、
押し合ったりしてあばれていました。そうしたとき、僕はどうしたひょうしに
かふともものあたりをぶつけてしまったものらしく、ちょっとした痛みを感じ
ました。「痛い」と言って倒れこんだ僕を見て、まなみお姉ちゃんは「大丈
夫?」と近寄ってやさしく声をかけてくれました。そうして「どのへんが痛い
の?」と言ってふくらはぎの部分をさすりだしました。痛かったのはふともも
のあたりだったので、当然僕は「もっと上」と言いました。するとお姉ちゃん
は「じゃあここ?」と言いながらふとももをさすってきました。その時僕に悪
い考えが浮かびました。僕は、もう痛いところをさすってもらっているにもか
かわらず、「もっと上」と言ってうそをついたのです。お姉ちゃんは素直に、
「じゃあ、ここらへんかなー?」と言ってふともものつけねあたりをさすりま
した。僕は下等な期待を抱いて「ううん、もっと」と緊張しながら、しかしそ
れを相手に悟られまいと注意しながら言いました。「ここ?」とお姉ちゃんは
それを知ってか知らずか、今度はお腹のあたりをさすってきました。僕はさす
がに躊躇しましたが、思い切って言いました。「ううん、も、もっ下・・・」
すると、お姉ちゃんは手を止めてこっちを向きました。その手の先には大きく
なった僕のモノがありました。お姉ちゃんは怪訝そうな目で僕の方を見ていま
す。「しまった」と、僕は思いました。すると、お姉ちゃんが言いました。
「ここが、痛いの?」僕は答えられませんでした。僕が黙っていると、お姉さ
んは「じゃあ見せてごらんなさい」と言って、僕のパジャマのズボンを脱がし
てしまいました。僕のモノが固くなってお姉ちゃんの顔の前に飛び出しまし
た。「あーあー、こんなにしちゃって」そう小さな声で言いながら、お姉ちゃ
んはあやしく微笑みました。「ココはなんてゆうところ?」お姉ちゃんは僕の
モノを指差しました。「答えて!コレはなに?」僕は青くなって言いました。
「・・・ち、ちんちん・・・」「えっ?聞こえないわよ!」「ちんちん」ぼく
は二度も言わされました。「じゃあ、なんでこうなってるの?」僕は答えられ
ませんでした。お姉ちゃんは質問を変えました。「それじゃあ、お姉ちゃんに
どうしてほしいの?」僕は黙っていました。するとお姉ちゃんはいきなり僕の
モノをひっつかみました。「どうしてほしかったの?ねえ。こうしてほしかっ
たの?お姉ちゃんにさわってほしかったの?ねえ!答えなさい!」僕は顔を
真っ赤にして「・・・はい」と答えました。「じゃあ、なにをどうしてほし
かったのかはじめから言いなさい」僕は「ちんちんを・・・お姉ちゃん
に・・・さわってほしかった・・・」と、泣きそうになりながらやっとの思い
で言いました。お姉ちゃんはそのとき、今までに見せたことのないいたずらっ
ぽいかおをしました。

 
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