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夏の思い出

投稿者:たけし
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2000/08/26 18:03:29 (ByWobSVj)
 いまだから話そう。高校3年の夏、俺は実の妹と関係をもってしまった。今
から1年前の事だ。妹の名前は由美子。高校1年だ。俺は前々から由美子を女
として意識し始めていた。由美子は中学のころこら水泳部に入っていて練習に
も時々顔を出したりしていた。水着姿の由美子は自分の妹であっても女として
の魅力が十分で、俺は悶々とした気持ちを持ち続けていた。
 その日は、暑い日で、俺は短パン一枚でラジカセを聞いていた。ふいに由美
子が部活から帰ってきた。家には俺だけで両親は外出中だった。
 「おかえり、由美子。どうしたの」
 「ただいま、お兄ちゃん。なんか気分が悪くて早引けしたの」
 由美子は部屋に入り着替えをしているようだった。俺は由美子の様子が気に
なり部屋のドアを開けた。
 「ああ、お兄ちゃん」
 驚いた事に由美子はパンティ一枚でベッドに寝ていた。しかも具合が悪い様
子はなくパンティの中に手を入れ顔を上気させていた。俺は一瞬頭が真っ白に
なった。由美子はオナニーをしていたのだ。
 なんという事だ。由美子がオナニーをしているところを見てしまった。毎日
のように想像していた由美子の裸が今現実のものとして俺の目の前にあった。
由美子は一瞬驚いて手を止めたが、再びパンティの中の手を動かし始めながら
信じられない事を口にした。
 「ここにきて、裸になって」
 「?」
 俺は言葉の意味が分からなかった。しかし、かわいい妹に言われるままベッ
ドの側へ行き短パンを脱いだ。当然のように俺のちんぽは勃起していた。由美
子は嬉しそうにそれに手を伸ばしてこう言った。
 「素敵」
 由美子も俺と同じように俺に対して欲情していたのだ。そうわかった瞬間俺
はとても妹がいとおしくなり思わずキスをした。そして由美子の胸に手を伸ば
した。高1とは思えないほど発育している。ピンクの乳首。ああ、由美子とっ
てもかわいいよ。
 「お兄ちゃん、好き」
 由美子も積極的にキスを仕返してきた。そして、だんだんと激しく舌をから
ませディープキスへと発展していった。由美子の舌が俺の舌に絡んでくる。キ
スをしながら由美子は俺のちんぽを摩り始めた。ついにはそれを口でくわえ始
めたのだ。何度も夢に見た行為。今、俺の目の目で現実に起こっている。
 俺も頭の中が弾け飛んでしまい夢中で由美子のパンティを脱がせた。つーん
と女の匂いが鼻をついた。おまんこは既にねばねばした液体で潤っていた。自
然と69の形になりお互いを慰め合った。股間をピチャピチャと舐める音が聞
こえる。由美子のおまんこは陰毛が薄くて形がきれいだ。俺はおまんこの中に
舌を入れめちゃめちゃに掻き回した。ここまできたらやるしかない。俺はそう
思い身体の向きを入れ替えた。
 「好きだよ」
 「お兄ちゃん・・」
 俺はすっかり怒張したちんぽを由美子のおまんこにあてがうと挿入を試みた。
だが、簡単には入らなかった。妹は処女だったのだ。何度か腰に力を加えてい
るうちに、ある瞬間、亀頭が膣穴に入るとはづみでちんぽ全体がするりと由美
子のおまんこに吸い込まれるように入ってしまった。とうとう俺は実の妹とお
まんこをしてしまったのだ。
 頭の中では何度も想像していたのだが、実際にやってみるとそれは想像以上
にすばらしいものだった。温かな膣の感じ。俺は夢中で腰を動かし、あっとい
う間に由美子のおまんこの中に射精してしまった。俺はぐったりして横になる
と、現実に戻された。妹のおまんこに射精してしまった。やばい、妊娠しちゃ
うかもしれない。
 「ごめん、中出ししちゃった」
 「ううん、大丈夫。今日は安全日だから」
 「?」
 「ずっとお兄ちゃんとしたくて狙っていたの」
 由美子は、かわいらしく笑うとそう言った。両親が留守で安全日の今日、由
美子は計画的に俺とやろうとしていたのだ。相思相愛というところなのだろう
が、実行力は妹の方が一枚上手のようだ。
 その日は、それから何度も何度も愛し合った。由美子は俺にとって最高に素
晴らしい女だ。両親は夜遅く帰ってきたが、俺達の様子に気づいたようには見
えなかった。その日以来、俺と妹は両親の目を盗んでは近親相姦をするように
なった。いまでも、その関係は続いてる。


 
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