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2000/08/16 12:04:33
(IdJIzB1H)
母は42歳、私が12歳の時父と離婚して8年、
女で一つで5歳下の妹と二人育ててくれてる。
私も一浪後大学へ進ませてくれた。
会社では、キャリアウーマンと呼ばれ課長ということだ。
帰宅は遅く何時も10時過ぎである。
夕食は妹と二人取ることが多い。
そんなある日、母は接待があったとの事で11時過ぎにかなりよって帰ってきた。
私は、水とお絞りを用意して
「ママ、先に寝るよ、お風呂点けてあるから」
と声をかけ
「分かったわ、広ちゃん」
の声を聞き部屋に入って本を読むことにした。
もちろん妹のミキは既に部屋でお休みだろう。
一時間くらいして、12時半頃だったと思うが、咽喉が乾き
僕はコーラでもとキッチンへ向かった、
すると母の部屋からうめき声が聞こえだいぶ苦しそうな感じがしました。
「ママ、大丈夫!」
と母の部屋に入ると、母は帰宅したままの姿でベットの上で苦しがっていました。
「ママ、水持ってくる?苦しいの?」
と声をかけると、
「うーん、苦しい胸がムカムカするは、水持ってきて広ちゃん、お願い」
僕が水を持って行くと母は、上着を脱ぎブラウスはたげてブラが丸見えでした。
母の白いふくらみをまじかに見て、僕は動揺しましたが、
「はい、お水、ママパジャマに着替えないといけないよ」
と水を渡し母に飲ませました。
母は、
「有難う広ちゃん、美味しいは、じゃあママ大丈夫だからお休みね」
といってコップを僕に渡しました。
僕は、コップをキッチンにおいても母のピンクのブラを盛り上げている白い胸が
目に焼き付いて部屋に戻る気にはなれませんでした。
缶ビールの一本をゆっくり飲み干し、
又、母の寝室の前に立ち、
「ママ、起きているの、苦しくない?」
と声をかけてみました、返事は無く、僕の胸は高鳴りました。
そっとドアを開け中をのぞくと、母はベットの上でピンクのブラと白のショーツの
みで
寝ていました。
僕は、胸がいっそうドキドキと高鳴り、堪え切れず部屋の中に入りました、
ベットの上の母をそっとゆすってみました。
母は、うめき声を漏らしましたが起きる気配はありませんでした。
僕は震える手で、横になっている母のブラのホックをはずしました、
その時母は、丁度あお向けになりました。
僕は、そっと母のブラをずらしました、
形の崩れていない母のオッパイが表れ、ピンクの乳首が目にまぶしほどでした。
僕は、そっと近づき母のピンクの乳首を口に含みました。
やわらかな乳首でした、僕は舌で乳首を暫く転がしました、
やがて母の乳首は僕の口の中で硬く尖って来ました。
心なしか母の寝息が弾んできたような気がしました。
僕は、母が起きないこと良いことに大胆にも白いショーツに手を伸ばしました。
そして、ショーツの上から母の割れ目当たりをやさしくなでました。
暫くすると、母は足を開き始めショーツの上からも濡れてくるのがわかりました。
僕は、ショーツのすそを引き指を母の割れ目にあてがいました、
母のそこは、熱く充分濡れていました、
僕は、指を母のなかえ挿入しました、指は厚い液に包まれ受け入れられました。
僕は、暫く母の中を楽しんでいましたが、母は起きることなくいよいよ足を広げま
した。
僕は、指を抜き母のあそこに口を持って行きました、
舌を伸ばし、母のクリトリスを捜しあて舐め上げました、母の息と胸の動きが激し
くなってきました。
僕は、母のショーツに手をかけて脱がそうとしました、
母は無意識と思いますが腰を浮かせたので難無く脱がすことが出来ました。
僕は、母のクリトリスを舐め上げ指で刺激を続けました、
母の口からは、吐息が耐えず出るようになり膝をたて越しを突き出すようになりま
した。
僕は、ブリーフを脱ぎいきりたった僕のものを母の割れ目に押し当て
一気に挿入しました。
母の口から「あ~あ~」
との声がで、僕の腰の動きに合わせてきました。
母のマンコは、熱く大量の液で僕のチンコを包んでいました。
僕の、激しい動きに興奮したのか母は目を覚ましました。
「あ~、広ちゃんダメ、ダメヨ~」
と言って押しのけ様としました。
「ママ、好きなんだ、好きなんだよ~」
と言って僕は、激しく母のマンコを突き上げました。
「あ~、ダメ・ダメ、ウグ、いい~」
と言って母は僕の腰を締め上げました。
僕は、もう我慢できなくなり。
「ママ、ママ、出るよ~」
「広ちゃん、いい~いい~、ママ気持ちいい~」
の声と一緒にドクドクと母の中に注ぎ込みました。
暫く、二人はグッタリした後母は、
「ママ、お酒で狂っていたのよ、広ちゃんこれは間違いよ、
ミキには絶対内緒よ」
と口止めをされ、
「じゃあ、広ちゃんお休み」
の声に送り出され僕は母の部屋を出ました。
僕の部屋に入ろうとすると何やらミキの部屋で物音がする、
ヤバイ、見られたかな?
「ミキ起きてるのか?入っていいかい?」
「ダメ、今勉強中」
とごそごそしています、見られたか確かめないとまずいと思い、
「入るよミキ」
ミキは慌てて何かを後ろに隠しました、
「ミキなにを隠した見せてみな」
と取り上げると、かわいい歯ブラシでした。
「なんだ、歯ブラシか、」
でも歯ブラシを部屋で使うのはおかしいものです。
「何していたんだミキ、歯ブラシで」
「何もしてないよ、お兄ちゃんの方がママとなにしてたの?」
「ママが苦しいと言うから、介抱してたんだよ」
「うそだ~、介抱だったらママに抱きつく事ないじゃない」
「ママが震えていたから、暖めてあげたのだよ」
「うそだ、うそだ~、ミキだってもう15よ、知ってるんだから」
「ミキ、何を知ってるんだい」
「お兄ちゃんとママSEXしてたんだ」
「してないよ、それよりミキは歯ブラシでなにしてたんだ」
と少しぬめりけのある歯ブラシをもって僕は怒鳴りました。
「何もしてないよ、何も」
この頃には、僕は確信を持ちましたミキは悪戯していた事を。
「ミキ、これをどうしてたんだ」
「オマンコに入れていたのか、悪いやつだ」
「だって、だってお兄ちゃんとママが悪いんだ」
「まだ、そんなことを言う、ミキおしおきだ!」
といってミキをベットに押し倒しお尻をはたきました。
「いたいよ、お兄ちゃんぶたないで」
「もう一発だ、ミキえ~い」
僕は、もう一発きつくお尻をはたきました。
とうとうミキは泣き出し始めました。
急に頭の中で妹もやらないとママの事がばれるとの考えが浮かんできました。
丸まって泣いているミキを上向かせ
「痛かったかい、ごめんよミキ」
といって一緒にベットに横になり頭を撫ぜてあげました。
ミキの胸はしゃくりあげるのと一緒にパジャマを押し上げていました。
「ごめんよ、ミキ」
と僕は、頭を撫でている手で肩を撫でパジャマの上からミキの乳房を撫で始めまし
た。
ミキは、もう泣き止みましたが手を払いのける事はしませんでした。
変わりに肩をピクンピクン動かし始めました。
僕は
「ミキ、歯ブラシで悪戯したら怪我をするよ、入れたのかい?」
と聞きながらパジャマのうえから硬くなったミキの乳首をやさしもみ始めました。
「うう~ん、入れていないわ、チョットだけ、
お兄ちゃんミキなんか変オッパイがオッパイが」
「そうかい、入れてないんなら良いんだよ」
と僕はいって、ミキのパジャマのボタンをはずすの同時に乳首に吸いつきました。
「いや、お兄ちゃんやめて」
とのミキの声を無視し硬くなったミキの乳首を吸い上げました。
ミキはいやの声とは裏腹に僕の頭を抱いてきました。
僕は、右手を伸ばしパジャマの中へと進ませました。
ミキはなんとパンティを履いていませんでした。
「いや、ダメお兄ちゃん恥ずかしい」
ミキのオマンコは手をあてがうだけで、中の濡れ方がわかりました。
「歯ブラシより、お兄ちゃんが気持ち良くしてあげるからね」
「いやいや、ダメダメ、でもミキ変になっちゃう~」
僕は、指を一本ミキの中にすべり込ませようとしました。
母とは違い始めはチョットキツイ感じがしましたがぬめりで入れることが出来まし
た。
「あ~いや~」
ミキは首を左右に振り始めました。
僕は指を抜きクリを探し始めました。
「いや~、指を入れて~」
「もっと気持ち良くしてあげるよミキ」
と言ってミキの足を広げさせ足の間に入るとミキは
「ママと同じ事してくれるの?お兄ちゃんうれしい」
やはりミキには見られていたのだ。
僕は、薄い毛の生えたミキのオマンコを広げクリトリスを
舐めあげました。
ミキのピンクなクリトリスは尖り吸い上げると
「あ~、う~ん<お兄ちゃん変になる、ミキ変になる~」
とミキは叫びます、ママには聞こえないと思うが
いそがなければと思い
「ミキ、歯ブラシでは無く、お兄ちゃんの棒をいれるからね」
といきり立った僕の物をミキにあてがいました。
「お兄ちゃん、なんか怖いよ~」
「大丈夫だよ、こうやってチンチンでミキのオマンコを撫でるだけだから」
と言って僕はミキのクリから入り口までをチンコでこすり始めました、
「あ~気持ちいい~お兄ちゃん」
「そうかい、僕も気持ちいいよ ミキ」
いよいよミキはヌルヌルになってきました。
僕は、このまま続けると出てします状態になりました。
このままではダメだとミキの入り口にあてがい一気に挿入しました。
「痛い痛いお兄ちゃん、チンチン入れたの痛いよう~」
「大丈夫だよミキ、ミキのオマンコに入っているよ」
僕は、母とは違うきつく感じるミキのオマンコで
すぐ爆発してしまいました。
ティシュでミキのあそこをふいてあげるとき
赤いものがつきました、ミキは処女だったのです。
「ミキ、痛かったかい、ごめんね」
「うう~ん、いいのよお兄ちゃん、痛かったけれど変な気持ちになりそうだった
わ」
「今度はミキ痛がらないから又してねお兄ちゃん」
このような経過から僕のドロドロしてステキな家族SEXは始まりました。