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2000/08/13 12:56:06
(eKZ2DaBu)
俺は15歳。お袋40歳。先週病院で亡くなった。
お袋は身体は小さかったが,友達は(フアン)多かった。でも夫を気にして
余り浮気はしていない,と思う。
去年俺は洗濯機から,お袋の汚れたパンツを盗んでベットに隠して置いた。
学校で馬鹿にされてた俺は,密かにお袋を,オナニーの道具にしていた。
お袋に○○○○○を舐められるとこ,指でお袋を悪戯してるとこ。お乳を吸っ
てるとこ。などを空想しながら励んだ。いっぱい出た。段々本物が欲しくなっ
てきた。
今年の春,風邪で喉が痛いので学校を早く帰ってきた。二階の俺の部屋の前で
立ち止まった。女の声,女がオナニーしてる声。女は母しか居ない。チャンス
到来。鞄を入り口の外へ置いた。ベルトをゆるめ上着とシャツを脱いだ。いき
り起っていた。ドアーを開けた。お袋と眼が合った。下半身裸で,股間が真っ
黒だった。カツと血が昇った。後は良く覚えていない。気が付いたらお袋の中
に入っていた。お袋は泣きながら,俺の肩を抱いていた。気持ち好かった。直
ぐに発射した。続けた。続けながら。本物のお乳を始めて吸った。お袋の眼を
見られなかった。三回目も簡単に終わった。小さくならなかった。深く入った
まま,母の首筋を吸った。始めて女の匂いを感じた。直ぐに大きくなった。俺
を抱く母の腕に力が入った。母の眼を見ながら動いた。母の鳴き声が変わった
内緒よ。お父さんには内緒。と云いながら母の身体が痙攣した。強く絞られる
感じがした。何回目かの放出が始まった。余り出た感じは無かった。抜いた。
母から俺のが溢れていた。指を入れた。暖かかった。母の指を感じた。見られ
た。俺も始めて女を見た。父と三人で食べた鮑を思い出していた。母に吸われ
た。少し痛かった。イツ。御免なさい。優しく吸ってくれた。大きくなった。
母が上になって導いた。母の中で大きくなった。小さな母のお乳が揺れていた
手を伸ばした。二つ掴んだ。はあ~~。母が仰け反った。乳首を引っ張った。
ヒイイーツツ。出なかったけどイイ気持ちだった。
あの日から母は僕だけの物になった。学校から帰ったら、先ずハメた。夜寝る
前に二回くらいハメた。夜中に目を覚ましたときもハメた。母は直ぐに啼く。
その声が母親じゃなく,俺の彼女のようだった。 その大事な大事な母が病気
で死んじゃった。
多くのメール友の人,母は死んだよ。母のネット名は(ゆっこ)でした。(優
子)かな。
世の中で一番悪い息子。拓也より。