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2000/07/29 05:54:19
(oNQc/Lsd)
僕は姉の体を見たくて見たくてしょうがない状態になりました。
いろいろ考えていたある日、僕は風呂に入っているとドアに隙間があるのに気づ
きました。「これだ!」次の日に覗きを決意をきめました。
次の日、姉が風呂に入ったのを確認し、居間から風呂場に行くために通り道であ
る台所に水を飲みにいくと親に言い、台所に向かいました。
風呂場のドアの隙間から覗いてみたところ、バッチリ。姉が体を洗っている姿が
みえました。
僕は興奮して必死に覗いていたのですが、台所にいく口実が水を飲みにいくとい
う事にしてあったので、すぐに居間に帰りました。
それからは、姉が風呂に入ると親にばれないように風呂場の入口に行き、覗いて
興奮してました。
ある日、覗いていたら姉に気づかれてしまい、風呂からあがってきた姉はすごい
形相でにらみ付けました。しかし、親には言ってないらしく、普通の生活が続き
ました。姉は警戒心が強くなって、そこからは覗けなったのですが、僕の好奇心
は弱まらず、別の行動を考えました。
それは風呂場の窓の鍵を開けておく事でした。
姉が風呂に入ったのを確認し、僕は外に。外から姉がシャンプーをしている音を
確認して窓を少し開けてみました。
そこには、隙間から見るより鮮明に姉の裸が拝めます。
時には窓から乗り出し姉から数十センチの所までいき、じっくり堪能しました。
僕はエスカレートしていき、中学校になりました。
つづく。