1
2000/07/24 23:28:24
(vLA6vn/J)
かなり以前の話です。
妹は21才の学生、私は24才でアルバイトをしていたころの話です。
2人ともオクテの方で、ともに相手はいませんでした。
私は、なんとなく妹の私に対する気持ちを察していました。
最初に誘ったのは、今日いっしょに寝よう!ということでした。
その夜は、私の布団の中で妹を後ろからそっと抱き、添い寝をしました。
妹は胸は触らせてはくれません。
でも、私の勃起したおちんちんが妹のオシリにあたっていることには抵抗しま
せんでした。
その日は、親も知っていたし、それ以上は行動に移しませんでした。
以上が、妹と遊びはじめのきっかけとなった出来事です。
数日後、私は妹を部屋に誘いました。
TVなどを見ながらくつろいでいました。
私は、妹におちんちん見たことある?と聞きました。
妹は、はっきりとは答えない。
「じゃ」と言って私はズボンのジッパーを下ろし、勃起したおちんちんを出し
て妹に見せました。
妹は嫌がってはいなかった。
目をそらすかと思ったら、そうでもなく眺めていた。
「触ってみる?」と聞いて、私は妹の手をおちんちんに持ってきた。
「あったかいでしょう・・」
わたしは、それから妹のおまんこも見たくなり、「見せてくれる?」と聞い
た。
妹は黙っていたけれどもOKらしい。
私はスカートの下のパンティーをそっとぬがしはじめた。
妹のおまんこは、興奮のせいか湿って開いていた。
私はSEXよりペッティングの方がすきだった。
私と妹は、下半身裸になった。
妹は、なぜか楽しいらしく、おちんちんを握って上下に動かしはじめる。
私は、こんなに気持ちのいい体験はしたことがなかった。
出そうになると、「ちょっとストップ!」と私。
そして、射精するまで1時間以上やっていた。
そういう日々が数年間続いていった。