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2000/07/11 10:06:27
(CVxxwCIM)
僕は、進学の為のアパート探しに上京して、すでに東京暮らしの姉に、
アパートを探すのを手伝って貰おうと訪ね、姉の所に行くと、姉の友達
で明美さんが玄関で出迎えてくれて、
「真由美は、今買い物に行っているから中に入って待っていれば」
と1DKの狭いアパートの中に通され、コーヒーを入れて貰って、
明美さんと話しをしていると、姉が買い物から戻り
「あら、わかった、ここ」
と上がってきた。
3人で色々話をしながら、姉と明美さんは、2人で暮らしている
と言うことと高校時代に陸上でライバルだった人、大人しそうだ
けど好奇心が旺盛、と言う感じの人で、姉と似たような性格の
明美さんだった。
話が弾み、Hビデオを二人とも見たことがないので、
「借りてきて」
と言われ、近くのショップに明美さんのメンバーカードで、
2本ほど借りて来て、見ていると、明美さんが、
「考ちゃん、経験ある」
と聞くので本当は、卒業式の日後輩の女の子と一度だけしかないのに
「有るよ、馬鹿にしないでくれよ」
と自慢げに言うと姉が
「え、ほんと誰と」
「言えないよ」
と言うと、明美さんが
「本当は、あまりないでしょう」
と僕の股間に手を当て
「すごい、こんなに大きくして、真由美も触ってみる」
と姉の方を向いて言うと
「馬鹿なことシナイで」
と言うと
「だから真由美は、何時までもバージンなのよ」
姉は無言で下を向いたところで
「考ちゃん真由美としたくない」
僕は目を丸くして
「え、・・・・姉弟だよ」
「関係ないじゃん妊娠させなきゃ」
と明美さんは立ち上がって、するすると全裸になって、僕の前
に立ちはだかると、陸上やっていた明美さんのボディは見事と
しか言いようのないすらっとした贅肉の無い体が僕の目の前で、
足をやや開いて止まり、僕の目の前に明美さんの、茂みがふさ
ふさと、見入っていると、明美さんが
「なにしてるの、はやく裸になって」
と言われると、僕は命令されたように躊躇無く裸に成り、振り
向くと明美さんは、ペニスを握って
「楽しませてね」
と膝末いて口に含むと、僕は初めての経験に、其処に姉が居る
ことも忘れ、ウットリしていると、姉が
「いくら何でも、ここでしなくても、私、外に出ている」
と立ち上がろうとすると、明美さんが、ペニスから口を放し
「真由美、貴女も興味有るでしょう」
と頭を押さえペニスに姉の顔をお付け横で
「銜えて」
と言うと姉は仰け反る様に
「いや・・」
と言うが明美は
「考ちゃん何してるの」
と言うと僕は明美さんの言う意味が、やっと理解できて、姉の
口元へペニスを差し出し、無理矢理姉の口に押し込むと、尽か
さず明美さんが、姉の胸とオマンコに手を添えて
「真由美、もう濡れて入るじゃん」
と言うと、姉の口から
「ひー・・・」
と、腰を引いて逃げようとするので、明美さんが
「今から、入れてもらうんだから、口で確かめて」
と、更に姉のオマンコに愛撫を続け、今度は僕が
「姉さん、優しくするから」
と唇にキスをして、パンティの中へ指を滑り込ませ、オマンコ
に指を当てると
「怖いから、お願いやめて」
と泣くように言うので、動きを止めると明美さんが、
「ここで止めたら、もう出来ないよ、真由美も良いの」
と横で言うので慌てて動きを早め脱がせオマンコに宛って押し込む
ように入れていくと、頭の部分は簡単に入り、姉も観念したように
動かなく成り、横で明美が
「真由美、良かったね入ったよ」
と言うと
「うぅん、はぁ・・・」
「姉ちゃん、痛くない」
と聞くと、
「うぅん、大丈夫」
「じゃ行くからね、全部入れるよ」
と、ゆっくりときつい部分に押し込み、さすがにこの辺では姉は、
痛い痛いの連発で、痛がっていたが我慢できない痛さじゃないみ
たいで、全部入った所で、妊娠と言う部分がよぎり、
「ゴム無い」
と明美さんに聞くと
「心配ないから、安全日だから」
と自信を持って言うので安心して動き、卒業式の日後輩の女の子
とやったときとは大違いで、姉の中であっという間に、終わって
しまった、姉から離れて横になると、明美さんが今度は
「私に、お願い」
と濡れたままのペニスを口に含み、上下にしごくと、見る見る間
にくなり、オマンコを僕の顔の上に持ってきて
「お願い、私のもして」
と、腰を振りながら、ペニスを銜えている、僕は初めてするクニ
ングを、一生懸命すると、明美さんは余裕を持って色々指導して
くれ何とか、人並みに出来るように成ってきた頃、明美さんが上
になってオマンコでペニスの位置を確認するようにして腰を下ろ
し、上で
「どう、真由美より気持ちいいでしょう」
と自慢げに腰を振りながら、
「私も、安全日だから中でいいよ」
と、姉よりは長く守ったが、それでも早く行ってしまい、
「ごめんなさい、余り頑張れなくて」
と終わってから言うと明美さんが
「気にしなくていいよ、最初はみんなそうだから、だんだん覚えていくよ」
とニコリと笑って、言ってくれたので、気を取り直して
「今度は、もっと頑張るからね」
と言うと、明美さんが
「其の息、で頑張ってね」
と嬉しそうに、姉に相づちを打ち姉も
「うん・・・」
と困ったような顔をしてうつむいた、
「考ちゃん、真由美も又したいって言うから、良かったね」
と言うと姉が
「そういう意味じゃないよ・・」
と。
この日のから、アパートは姉たちの近所に借り、朝夕の食事は姉
の所で、夜は明美さんにSEXを教わり、今では、一人前に喜ば
せる事が出来、姉も自分から進んで求めてきたり此は、すべて明
美さんが、僕が受験に合格した時からの計画だそうです、特に明
美さんは外では、合コンに行っても安売りしない女で通っている
そうで、姉たち2人は堅い女で過ごしているそうです。