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2000/07/14 23:22:21
(i.H2nbK2)
姉はいわゆる帆掛け船の格好が一番好きである・・それを見ていた妹は思わず自分
の手でクリトリスをさすっていた・・俺も手を伸ばせて妹の処女孔に人差し指を差
し込んでかき回していた・・今度は姉を大の字に寝かせた・・つかさず妹が唇を重
ねた・・その内に姉の股を大きく開かせ愛液にまみれた性器に俺の竿を挿入して・
ピストン運動を繰り返していた・・姉は登りつめるのを見届けて・・お腹の上にお
もいきり白い液を出した・・妹は「えぇぇぇ」と言う様な顔つきで見ていた・・
けだるく横たえている姉の横に妹を寝かせて大股を開かせて今姉の性器から抜いた
竿をしぼくれない内に・・妹の処女孔に出し入れする・・かり首のところ迄挿入す
るが何度か押し込むが顔をいがめるので・・やめてクリトリスに何度か擦りつけて
楽しんでいた・・妹はまたまたせつない声を出していた・・俺は驚いたまたまた気
持ちが良くっている妹を見てこれからが楽しみになって・・尚一層愛おしくなって
いた・・・・・・
今日は妹が早く帰ってきて・・台所で水をで居た飲んでいた・・俺はそっと近づき
「しょうか?」「うん」「うれしいね・・」はしゃいだと「だつて昨日とても気持
ちがよかったもん」・・俺の頭の中では後1・2日で妹も生理だし今日しかないと
思っていた・・「そしたら早く風呂にはいろか・・」セーラ服の妹は新しい下着と
バスタオルを持ってきてその場で丸裸になり風呂場に・・あわてて俺も後に続き抱
きつく全体にまだまだ少女の体つきであるしかし腰回りの肉付きがたまらなく魅力
的である・・思わず大きな声で「だいすき・・だいすき」と連発して抱きしめ・・
「お父さん・・私もお父さんがだいすき・・」・・