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負けてしまいました

投稿者:綾 41歳
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2000/06/22 04:57:01 (jiE3sLsZ)
「い いけません いやツ はああ~ いやああ~」
「綾 寂しいんだろう 僕と ネ 女はね たまには男性が入らないとね」
「いや 許して 」
「っふふふ いやいやって 濡れてるじゃないか」
「はああ~ ウウーークク 」
義父が私の中に 何とか逃れようと抵抗したのですが 主人が三年も海外出張
で その簡男性と接触がなかったので 身体が意志とは反対に燃えてしまって
義父のモノを迎え入れてしまいました
「はああ~~ 」
「気持ち好いだろう いいよ いっぱいイッテも ほら ほら」
「あああ うああ はあ~~~ ククーーツ」
義父の太いので突かれた私は ひとたまりもなく登り詰められたのです
その様子を まさか 16歳の息子が見ていたなんて 昨夜夫に電話すると脅
されて 超えてはいけない一線を
「毅ちゃん お願い これ これ一回に ね お母さんと毅ちゃんは 親子な
のよ」
「お爺ちゃんとは良くて なんで僕は駄目なんだよ」
「はああ 」
私は ベットの上に 裸にされて 仰向けに寝かされていた 両足を 太股が
左右に大きく広げられ 観念して 内股の力を抜いた カチカチの息子が入っ
てきた 直ぐに暴発した 終わらなかった 直ぐに硬さが戻った 突かれた 
駄目 感じては 無駄だった 勝手に身体が燃えた 義父とのときも 最後は
自分から積極的に応じてしまったが 昨夜も 息子に貫かれながら 歯を食い
しばったが 負けてしまった
「お お母さん ・・・・・ ウウーーー ツ」
「毅ちゃん はああ~~~ ヒイ~~ ツ  ツ」
「お母さんも気持ち好かったんだね 今日からお母さんは 僕の女だよ」
「クククーーー」
「お爺ちゃんが来たら撃退してあげる 僕に任せて 今夜一緒にお風呂に入ろ
うね」
私は朦朧とした遠くの方で響く息子の 悪魔の声を聞いていた たぶん息子の
云う通りになる予感があった」
昨夜は息子は私の中で 何度も何度も果てて 今は鼾をかいて寝ている 私は
一睡も出来なかった 夫の顔が 義父の鬼のような顔が 息子が甘えたような
顔が とうとう堕ちてしまった
 
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