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2000/06/16 04:22:28
(uag3ty3u)
俺は17才になる高校生だが密かな計画がある。
それは俺の12才になる妹・香織。
その妹を俺のものにすることだ。
妹・香織は10才で初潮を向かえてから日増しに女らしい体になってきた。
乳房はふくらみ。
体は全体的に丸みを帯びて化粧でもすれば高校生でもう通じる色気を醸し出すよう
になっている。
俺は予てからの計画で香織を俺にものにするつもりだ。
まだ。男を知らないはずだ。
その妹の処女を俺のものにする。
最高の行為ではないか。
だが、俺にだって理性はある。
妹を悲しませたくない
兄である俺にレイプをされたとなれば泣くだあろう。
だから俺は妹を苦しめないように俺のものにしたい
そのためには妹から俺に抱かれたいように仕向けるか別の手段しかない
俺は迷わず別の手段を選んだ。
妹に意識をさせることなくレイプすることだ。
だから俺はネットを通じて睡眠導入剤を購入した。
妹に飲ませて眠ってる間にレイプをするのだ。
しかし問題も多い。
マンガではよくコーヒーに飲ませたりするが、本当にそんなことをすればすぐ味の
変化で気がつくだろう。
だからそれ以外の方法でなんとか飲ませないといけない
その機会を半月あまり待っていた。
そしてようやく到来した。
妹が夏ばてのせいか頭痛を訴えたのだ。
俺は優しい兄を演じて妹に風薬と偽り睡眠導入剤を飲ませることに決めた。
そうして眠ってる間にレイプをするのだ。
香織はベットに横たわってる。
俺が先ほど飲ませた薬が効いているのだ。
俺は感無量になった。
この計画を練ってから実行までの半年は長かったこと。
俺は香織を衣服をはぎ取った。
白い肌。まだまだ未成熟な処女の体が俺の目の前にさらされた。
乳房は小さくわずかなふくらみ。
アソコに至っては、まだ毛も生えてなかった。
俺は妹のアソコを舐め続ける。
毛の生えてない妹のアソコは何と舐めやすかったか。
そして俺は妹の足の間に体を入れた。
少しの抵抗とともに妹は俺の体を受け入れた。
処女喪失の瞬間だ。
おれはうれしくて声を上げそうになったが、腰をゆする。
香織の膣は狭くて暖かかった。
俺の体はすごい興奮が駆け抜ける。
やがてクライマックス。
妹の中で出しそうになるのをこらえて腹の上にぶちまけた。
「やったぜ。」俺は呟く。
肌はしっとりとした汗が流れていた。
その次の日から香織と当たり前の兄弟として過ごしてる。
だが、香織は自分が処女を失ったことは知らない。
今度は正気の時にもう一度、処女を奪いたいものだ。
そのためのアイディアがないかというのがいまの最大の悩みである。
誰か教えてくれ!