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2000/05/28 07:32:18
(oPHgDAqi)
僕は今年20歳になる会社員です。
母は41歳。グラマーな田中裕子を想像していただければ良いと思います。
父は僕が中学3年の時、事故で亡くなりました。
兄弟はいません。今は母と二人で暮らしています。
母の事を意識したという覚えは今までありませんでした。
確かにスタイルはいいです。でも、それは授業参観に来た母を見た友達に対して
「どうだい、僕のママ綺麗だろう」という域を越えてはいませんでした。
風呂場で洗濯かごの母の下着を見ても、というより洗濯物としてしか見たことはあ
りませんでした。
前置きが長くなってしまったので本題に入ります。母に対する想いを歪んだものに
変えた、衝撃的な事件が起きてしまいました。
5月2日の夜でした。連休の前日、腹の調子が悪かったのでトイレのついでに薬を飲
んでおこうと思い、母の寝室の置き薬の引き出しを引くと、その中にDVテープが一
本入っていたのです。
何だろうと思いながらも、腹が痛いのと、明朝のサッカーの試合の事が心配だった
ので、急いで薬を探して寝室から出ました。
その時DVテープも持ってきていました。VHSならともかくDVテープだったので
「どうして僕のテープが・・・」と、深く考えずに手にしていたんだと思います。
母はお風呂でした。
僕はその夜はそのまま薬を飲んですぐ寝ました。
結局そのテープを観たのは、連休明けの8日の夜、DVカメラで再生させ液晶で確認
だけするつもりでした。しかし、写っているのはタオルを巻いた女性です。びっく
りしました。もっとびっくりしたのは、その女性が母だとわかった時です。すぐに
カメラをテレビに繋げ、巻き戻して再生させましたが、そのわずかな時間のどきど
き感や、のどが渇くような感じは、言葉では言い表せません。すごく緊張でした。
これからその内容を詳しく書きます。もう20回以上観ましたので会話も完璧です。
母がタオルを巻いて部屋に入って来ます。お風呂かシャワーでも浴びてきた様で
す。
部屋は母の寝室です。
こちらを見るなり、
「何よ、ばかなことしてないで。亮君に怒られるわよ」
「大丈夫だよ。ちゃんと返しておくって」
カメラに近ずく母、タオルを引っ張られる。何も着けていない。
「ヘアヌード撮ってやろうか」
「本当に撮ってるの?」
「撮ってるよ。だめ?」
タオルで胸と黒々した繁みを急いで隠す母
「そんなので遊んでないで、ねえ、早く・・早くして・・・」
母が寄ってきて画面が揺れて見ずらい、たまに天井とかが映ったり・・
「ん・・はあ・・」
キスしてるらしい。ピチャピチャ音だけは聞こえる。
2分くらいして
「ちょっと待って、ビデオいいかな、頼むよ今回だけ」
母の顔が映る。ちょっとあきれた様子で
「好きにすれば」
「じゃあ早速、これを大きくしていただきましょうか」
男の股間が映る。
「まったく手がやけるわねえ。いただきまーす」
ぱっくり咥える。カメラ目線で、吸いながら引っ張る
「ずずず・・・・」
音がすごい。しばらくして半立ち位になると今度は舌でれろれろ
「ああ 気持ちいいよ。美味しいかい?」
「うん。すごく美味しい」
「ちんちん好きですねえ」
「大好きよ。悪い?」
「私はちんちん大好きなすけべです。って言ってごらん」
「・・・・・」
「私は淫乱女です。って言ってよ。ほら、はやく」
「んん・・・」
母はバキュームフェラを続けている。
「あなたのちんちんが無いと生きていけなーい。って言ってみてよ」
「はいはい、そうね、いけないわね。んぐんぐ・・」
すっかり大きくなったその棒を根元まで咥えこんでこっちを見てる、その顔はすご
くいやらしい。
「そうそう、もっと激しく上下させて」
「こう?んあ・・・んあ・・」
「恥ずかしいこと言ってごらんよ。いつもの様に。姉さん、俺帰っちゃうよ」
「帰ればいいじゃない。もう何か腹立ってきちゃった。もういいわよ」
「そんな・・・」
フェラをやめて部屋の外へ出て行く母。そこで保留にしたらしい。
相手の男は父の弟で、僕のおじさんだった。母より何歳か年下だったと思う。
僕はよく可愛がってもらったのですごくショックを受けた。
今は母に対して母親だという意識はなく、お・ん・な になってしまった。
ビデオの続きは、また書きます。これからもっと凄い場面がでてきます。ではまた