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2000/05/25 19:47:25
(R5s1Imog)
先ほどの続きです。腰にタオルを巻いて僕は部屋のベットに座り叔母を待って
いた。1秒が1時間に感じるほど長い時間だった。そして階段を上がる音が。
部屋のドアが開いて叔母がバスタオルを巻いて入ってきた。湯上がりで顔が
赤く、ただ露出した肩の白さと太股の肉付きが目に焼き付いた。
「ゴメンね。待たせたね。じゃあKちゃん横になって」僕は言いなりだった。
叔母がさっと僕の腰のパスタオルを取る。「うわあ、ギンギンに立っている。
さっき出したばかりなのに元気、元気。若さね-」といって手にとってしごく。
そしておもむろに口にふくんでくれた。なま暖かい感触と柔らかな舌の動き、
手は袋を揉んでくれてペニスにはう叔母の舌やからみつく唾液に腰が浮いた。
「おっきいね。この年でこんなに大きかったら将来はジゴロになれるね」
「もしかしたらうちの彼氏よりおっきいかもしんない」叔母の口の動きは
激しくなった。どこかにつかみたい衝動にかられ叔母に手を伸ばすと、タオルを
とってくれたので胸を触る。弾力のあるオッパイは手に余った。
「お姉ちゃん、またいきそう」「いいよ。今度は口に出して。いいよ」
僕は限界で射精した。叔母の顔が一瞬止まり僕の精液を口で受けとめてくれた。
そして顔を上げるとごくりと飲み干した。
「さあ、今度はKちゃんの番よ。叔母ちゃんを気持ちよくして・・・」
叔母がベットに横たわった。きれいな流線型の肉体。垂れていない胸、
そして陰毛がビッシリ生えた秘密の部分。すべてが初めてみるものだった。
「いやあ、あまりジロジロ見ないで」僕は胸にかぶりついた。テクニックなぞ
あるわけがない。ただむしゃぶりついた。
「Kちゃん、下も下も嘗めてね」そう言われて下半身に移る。初めての女性器。
そこはすっかり濡れており口をつけると「ああん、感じる。そこ嘗めて」と
叔母が腰を浮かせた。
「もうダメ。感じて欲しくなっちゃった」と叔母が立ち上がり僕を押し倒すと
またまた勃起したペニスをつかみ上から腰を落とした。すっぽりと叔母の
オマンコにペニスが吸収された。「ああ、いい、当たる。一杯に入ってる」
叔母は激しく腰を動かす。僕はそれだけでもう限界だった。
強い衝動が脳天からペニスに突き抜けた。「お姉ちゃん、また出そう」
叔母はさっと腰を浮かした。そして叔母のオマンコから解放された僕のペニス
から今日3度目の射精でザーメンが飛び出た。
これが初めての叔母とのセックスもどきである。そしてその後また口でくわえて
もらい今度は自分が上になって挿入した。柔らかな叔母の肌に初めて体を重ね
自分で腰を使ったセックスだった。叔母は何度も何度も挑む僕を迎え入れて
くれた。何か肌が吸い付くような衝動にかられ何回も射精した。
ただ残念なことに叔母の中には1度も出せなかった。だが申し訳ないと思った
のか叔母は口に何度も受け入れてくれた。
そして叔母との関係はそれで終わった。
それから15年の歳月が流れた。葬儀に参列している叔母は哀しみにやや
やつれていた。だが僕が見つめると優しそうな目で応えてくれた。その時
不謹慎にも下半身が疼き、脳裏に鮮明にあのときの叔母の裸体が浮かんだ。