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2000/05/25 16:24:10
(R5s1Imog)
父の母親の葬式があった。そこで15年ぶりに叔母に再会した。叔母はご主人が
商社マンでずっと海外で暮らしていた。叔母はもう40才になろうとしているのに
相変わらず小柄で可愛い女性だった。年を聞かなければ35才といってもわからな
いくらい若々しかった。
15年前、僕はこの叔母とのセックスで女性を初めて知った。15才の時であ
る。その当時叔母は地方で働いていたが結婚のために辞めて実家である僕の家に
戻っていた。弟しかいない僕は叔母が好きでお姉さんのような感情を抱いていて
女-性の対象ではなかった。ただ久々に帰ってきた叔母は可愛らしく憧れていた。
ある日、叔母と僕しか家におらず夕食も叔母が用意してくれた。食事が終わり
風呂に入ることになったが突然叔母が「ねえ。Kちゃん、久々に昔みたいに
一緒にお風呂入ろうか?」と行って来た。驚いたがもう結婚して当分会えないし
別の世界に行ってしまう叔母が残念でOKした。
僕が先に入り湯船に使っていると叔母がタオルで前を隠して入ってきた。
その姿を見た瞬間、僕は頭のてっぺんまで衝撃を受け男になった。叔母は小さな
体に似合わず胸が大きく、週刊誌のピンナップのヌード写真どころではない魅力
を感じた。しゃがんだとき見えたあの部分の黒い陰はエキゾチックでとたんに
湯船の中で勃起した。恥ずかしかった。叔母は近くで微笑んでいた。
「久しぶりよね。私が高校生だったから、もう7-8年前だもんね」叔母に
とって僕は小学1-2年生の当時のままの意識だったのだろう。
「さあ、お風呂交代しよう。背中流してあげようか」「いいよ自分で洗う」
僕は勃起したものを叔母に見せないように湯船から出ようとして窮屈だった。
だが無駄だった。叔母ははっきりと僕の勃起したペニスを見ていた。
「やだ。Kちゃん。ビックリするじゃない。お姉ちゃんおどろいちゃった」
でも目はしっかりとペニスを凝視していた。
僕は湯船から出て立ちつくしていた。そして叔母は僕のペニスに手を伸ばし
「すごいね。そうだよね。もう15才だもの、体も立派になっているし」
といいながら、白い指がペニスにからみついた。もうそのころは裸の写真で
オナニーは覚えていた。しかし女の手で触られたことはなかった。だから
心地よい感触と憧れの叔母が裸で目の前にいることに益々興奮していた。
「Kちゃん、15才でもうオチンチン剥けているんだ。立派よ、とても」
叔母は僕のペニスをまじまじと見ながら激しく手を動かした。
「女の経験あるの?」僕は無言で首を横に振った。
「今日のこと誰にも内緒に出来る?叔母ちゃんとのこと黙っていられる?」
そういわれて大きくうなずいた。手を伸ばして初めて叔母の胸に触れた。
乳首に手を触れると堅く尖っていた。「ああ、ダメ、感じちゃう・・・」
叔母の手はますます激しく動く。「ああ、お姉ちゃん出ちゃう、出そう」
「いいのよ。出してもいいわ」その言葉で僕は腰を大きく振って射精した。
その白い液は叔母の顔と胸に飛び散った。「うわあ、一杯出た。すごい」
叔母はさらにペニスをしごき絞り出す。そして口にふくんでくれた。
初めての女性の唇の感触と目をつぶって口に僕のペニスを入れて嘗める叔母の
可愛い顔に痺れた。そしてまた叔母の口の中で堅くなり始めていた。
「まあ、さすが若いのね。でもここじゃゆだっちゃうわ。さっきの約束を
守ってくれたらもっといいことしてあげる」その言葉は天にも昇るものだった。
「じゃあ、先に上がって部屋で待っててくれる。叔母ちゃんも体洗ってすぐ
いくから」僕はうなずいて風呂を出た。ペニスは隆々と勃起していた。