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姉貴の秘密

投稿者:けん
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2000/05/10 19:17:17 (8E1WXDX3)
オレには23歳の姉貴がいる。かなり綺麗で、随分前から姉貴を女として
見てきた。それに、清楚な感じで、それだけに家族の前でもなかなか痴態は
みせなかった。
で、オレは7,8年前から姉貴の脱ぎたてのパンティの香でオナニーするため、
なるべく姉貴の直後にフロにはいるようにしていた。ゲットしたそれは時に
強烈な臭いを放ち、またある日は、かなりのシミがついていた。そんな時オレは
むちゃくちゃ興奮し、脱衣所でそのままオナニーにふけってしまう。(いつもは
なるべく浴室内でするようにしてる)

そんなある日、脱衣所でオナってる一部始終を姉貴に見られてしまった。
オレと目が合うと、姉貴は真っ赤な顔して
「けん、・・・」と言葉が続かなかったらしくにげるようにその場を
立ち去っていった。オレは自分の痴態を見られた悔しさで一杯で、何とか
姉貴の痴態も暴いてやろうと、チャンスを伺っていた。

何日か後、家族が誰もいない時を見計らって、姉貴の部屋を物色すると・・・
(何度か物色したことは今までもあったが)とうとうピンクローターを発見。
隣りの部屋で夜中、機械音のような物音を聞いたことが何度もあり、絶対
どこかに隠してるのは確信していた。
そして、あることを思いついた。そのローターは単3電池2本で動くのだが、
1本を抜き取って元の場所に戻しておいた。そして、数日後確認すると、
案の定、電池は2本になっていた!オレは妙に興奮してその場でオナると、
また1本を抜き取った。

「あんた、あたしの部屋勝手に入ったりしてないよね?」
さすがにおかしいと感じたらしく、翌日姉貴は言ってきた。オレはその
レスポンスの早さに驚き、いっそう興奮した。
「昨日抜き取ったのに、もう気づいたの?」と言うと
「・・・」返す言葉無く、「あんただって・・・」と小声になった。
チャンスと思い、「見せてよ、姉貴のオナニー。いつもやってるように。」
「馬鹿なこと言わないでよ・・・」
「オレが姉貴のパンティでオナってたことしってるだろ?」
「関係ないでしょ、それに誰にも言ってないよ。」
おれはその発言で姉貴が誰かに言われるのを恐れていると察した。
「別に、オレは言われてもイイよ。見せてくれなきゃオレは姉貴のこと
 喋っちゃうかもよ。」
姉貴は観念したように自分の部屋へ招き入れた。夢にまで見た姉貴の生オナニー。
姉貴は眼を閉じて、指で最初は下着の上から指で触りだした。
「脱いでよ。よく見えないよ。」と言うと素直に従い、やがて直に触りだした。
じんわりと濡れてきたアソコは、やや開き気味になり、ギュっと眼を閉じた姉貴は
「恥ずかしいから、けんも脱いでよ。」と脱ぐように命じた。
それから、オレはギンギンのチンコを姉貴の前でじごきだした。薄目を開けて
見ていた姉貴は言った。
「実は、私もけんのオナニー見た時のこと思い出してよくひとりでしてたの。」
その言葉が合図になったかのように、お互いオナニー鑑賞で1回づつイったあと、
3回もHしました。

でも、それ以来姉貴はHさせてくれず、週2位のペースで相互鑑賞オナニーして
います。手や口でイかせてくれる時もあるけど、絶対Hだけはしてくれません。
「いつか、きっと」と思い、今日も姉貴の帰りを待っています。


 
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