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2000/04/22 23:07:14
(b0MeAoxH)
里美が、やっと酔い潰れた。
妻は、職場の歓迎会で、しばらくは帰ってこない。
客間に布団を敷き、里美を運んだ。全く目を覚ます気配は無い。
長Tシャツの上から、小ぶりな乳房に触れてみたが、寝息をたてている
だけで、やはり目を覚ます気配はない。スカートの中にに手を差し入れ
白肌の大腿に手を這わす。そして、下着の上から恥丘に触れてみた。
そこは、ほんのり暖かく、微妙に湿気を帯びていた。
私の男根は、脈を打ちはじめトランクスの中で窮屈そうにし始めた。