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2000/04/09 12:55:10
(r1ZgkYHs)
はじめまして、僕(34才)は叔母(47才)と肉体関係にあります。叔母との関係はもう12
年の付き合いです、叔母が僕の子を中絶してから、Hの内容はもうなんでもありの世界にま
で発展し、ここ5年はアナルがメインになってしまい、なんでも受け入れてくれる叔母にた
いして僕はついに叔母のアナルを壊してしまいました、どうなったかと言うと拡張のしすぎ
で叔母のアナルはもう閉じません、そう開きっぱなしになっています、うんちが垂れ流しに
なってしまってる状態です、普段生活している時は、ナプキンをお尻につけ、下痢の時はタ
ンポンを、またはオムツ、またはアナル栓をゴムのパンツで押さえてる、そんな状態で生活
をしています。そして今叔母は特注で僕が作ってあげた人工肛門を付けて生活しています。
どういうものかというと、革パンツのアナルのとこに筒状のものがついており、その筒をア
ナルにいれます、陶然筒ですから中が丸見えになりそのままでは中からうんちがでてきてし
まいます、ですから筒の入り口にお風呂の栓みたいなものでふたをします、これで中身はで
てきません。はじめはこんなの人間じゃないって、叔母は泣いてつけるのをいやがりました
が、自分の肛門を鏡で見せてやったら、納得をしたらしく付けるようになりました。はじめ
は筒が太くなかなか装着が難しかったみたいですが、今では自分で装着もできるようにな
り、僕とのデートの時はかならずそれを付けてきます。僕の楽しみは町中でその栓をはずす
ことです、15分もしないうちに、いような臭いがしてきます、その瞬間の叔母の顔が大好
きだからです。30分もするとズボンに染みが見えてきます、もちろんズボンは白系統のも
のです、そのころになると叔母は毎回半べそになり、お願いだからふたをして、といってき
ますが、そのまま歩かせます、そのまま電車にのったこともあります。家にもどるころに
は、パンストの中にはしっかり固形物がふとももの方までたれてきています、毎回こうされ
るのをわかっていながら、叔母は絶対にその人工肛門をつけて会いにきます。僕にとって叔
母はもう人間ではありません、道具です。そのことは叔母はもう自覚してるといっていま
す。叔母は独り者でこんなからだではもう、ほかの人とはつき会えないというのをわかって
いるからです。子供を2回中絶し尿道にはゴム栓をアナルにも栓を、排せつはもう自分の意
志ではさせてません。僕の許可がないとなにもだせない道具になっています。この前誓約書
をかかせました、一生僕の道具で生きていくという内容です。今も洋服はきてるものの、尿
道にゴム管をぶらさげ、アナルにも直径6cmのゴム管をぶらさげどちらのさきにも排せつ
ぶつをうけいれる袋がついている、普通では考えられないようなものを付けて御飯をつくっ
ています。もう完全に壊れてる叔母ですが、僕にはとっても大事な道具です。もっと壊して
やろうと思っています、叔母が50才になるまでにこの道具を完成したいと思っています。
みなさんどこをどう壊していったらいいか具体的にアドバイスを下さい。