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2000/04/14 10:51:25
(3CaPk4PO)
露骨にベローッと舌ナメずりして、エッチな厚いクチビルをヌルヌルに濡らして、
いよいよ、ママがフェラチオしてくれる!
長くベローッと出した舌をアメリカンポルノの女優みたいに、
エッチにレロレロ小刻みに速く動かしながらママは僕のペニスにクチをつけた。
亀頭をベロベロ、レロレロ唾液に光る舌をせわしなく動かして、ナメまくる。
そのまま、クチビルを亀頭にかぶせ、ママは思いっきりしゃぶりはじめた。
「あぁっ!」あまりの快感に大声が出ちゃう。
頬をへこませ、太いクチビルメクらせて、ママは激しく顔を上下して吸う。
ブチュッチュクチュッ!ツバがあふれて玉になって床に落ちてゆく。
強く吸ったまま、顔を上下左右に激しく動かしてフェラしてくれてるママ。
裏筋を舌でレロベロ、クチビルで横からサオをはさんでヌルヌル、
亀頭を舌でベロベロ舌を思いっきり出して唾液タップリつけてくまなく舐め上げ、
僕の亀頭がママの舌技でグルグル回ってる。
右手で高速でしごきながら、ベロベロレロレロ、舌で忙しくエッチに舐めて、
分厚いクチビルブリッとめくらせて激しくしゃぶって、
もうペニスはママのツバでビチョビチョヌルヌル!ニオイがもうすっごーい!
顔を上下に激しく動かしてブチュブチュ吸い上げられ、
クチに含んで激しく吸った状態で舌を長く出してレロレロエッチに裏筋刺激され、
「あぁっ!ママッ!最高ッ!ママの熱くて柔らかいクチビルと,濡れた舌の感触、
それに米酢みたいなツバのニオイがたまらなくエッチに匂ってきてもうダメェ!」
ママがそれを聞いてクチを離すと、
ツバと先触れ液のミックスがよだれのように垂れ落ちる。
「出しちゃって!・・出していいのよっ、おクチに、おクチに頂戴ッ!」
ママはそう言うと舌を思いきり出したまま、
それに爆発寸前の、ママのツバでネロネロの僕の亀頭を舌になすりつけながら、
高速のしごきのピッチをあげた。
クチを大きくあけて、長い舌を思いきり出してエッチに忙しく動かしながら、
射精を待つママの顔を見ながら、まずは1回目の射精が近づいた。
(以後、不定期につづく)