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2000/04/14 09:26:02
(3CaPk4PO)
「アラ!まぁ!」ってママが叫んだ。
「な、何だよ、いきなり入ってくるなんて。ノックぐらいしろよ。」
「あんた、そんな格好して、何やってるの。」
ママはそのまま、すうっと部屋に入ってきた。
そして、後ろ手でドアを閉めて、カチャッとロックしてるんだ。
ママは、勉強机のいすに座ったままの僕の肩に手を置きながら、
僕の顔とペニスをかわるがわる覗きこんだ。
そして、いつものクセみたいに自分のクチビルを舐めたけど、
それは舌ナメずりぽくって、僕は何か、期待で胸がドキドキしてた。
「こんなイケないこと・・・いつ覚えたのぉ?」顔を覗きこんでママが聞く。
熱っぽい眼差し、舐めて濡れ光るクチビル。ママの顔が息がかかるほど近づく。
「ぼ、僕見たんだ、ママが指でしてるの、裸でしてるの、見たんだ。
・・ママのカラダ、すごくて、あれから毎日しちゃうんだ。ママがいけないんだ」
僕はママの目を見つめて夢中でしゃべってた。
「困った子ねぇ・・・。何がしたいの。」見つめあったまま低い声でママが聞く。
「ママとセックスしたい!まえから思ってたんだ、ママとエッチしたい。
ママに初めての女になって欲しい。ママと激しいセックスしたい。
ママのクチビル、ブチュブチュむさぼりたい。舌ベロベロ絡めたい。
ママのツバのニオイ嗅ぎたい。ママのワキの下の汗のニオイ嗅ぎたい。
ヒップのニオイ嗅いでみたい。プッシーしゃぶりたい・・ママを抱きたい!」
ママの瞳は熱っぽく潤んで、クチビルを露骨に舐め濡らしてる。
僕は今なら、憧れのママのクチビルにキスできると思った。
・・・生まれて初めてのキッス。
僕は目をつむって思いきってママのクチビルを吸いに行った。
ブチュッ、て想像した通りのママの濡れてて太くて熱く柔らかいクチビル。
けど、ツバで湿ったママのクチビルのニオイは、僕の想像をはるかに超えて、
酢コンブみたく酸っぱく匂って、むせ返りそうなほどエッチなニオイだった。
僕がママのツバにまみれてキスしてると、ママはすぐに口を開けて舌を絡めてきた
濡れて長いエッチな舌ベロベロ絡ませてきて、
ママの酢のにおいのツバが飛び散る。
僕も夢中でママの舌に舌を絡めてモーレツにママのクチビルを吸いまくった。
ツバに濡れたピンクの分厚くて形のいいママのクチビルがブリーッとめくれてる!
「アハーッ、いけない子・・ウッフーンそんなにママと・クィスしたかったの?」
舌をベローッて絡めながら甘酸っぱいにおいの息を僕の鼻先にかけてママが喘ぐ。
「ママが好きなんだ・・僕の彼女になって・・ママだけでいいよ!」
ブチュックチュッベロベロベロブチュウッ!てナマナマしいキッスの音。
生まれて初めて、しかもママとするキスがこんなにすごいディープキスだなんて。
ママは僕の顔を両手ではさむようにして、顔を左右に激しく振りながら、
僕の口ぜんぶをママの匂う濡れクチビルでふさいで強烈にブチュブチュキッス。
僕の口はママのツバでベチョベチョ。すっごくエッチに酸っぱくにおう。
クチを笑ったように大きくあけて歯を見せながら舌をベロベロ高速でカラめたり、
積極的に僕のクチビルを,自慢の酸っぱいニオイの濡れクチビルめくらせて、
思いっきり吸ったり、ヌルヌラとクチビルをなすりつけたり、
長い舌づたいに酢ツバをたっぷり流しこんだり、もうニオイと感触でたまらない。
「ママのクチビルのニオイ、酢みたいでムセかえりそうだよ。」
「そぅお?ちょっと刺激強かった?
・・・ひさしぶりだもの、ママもこんな激しいキッスしたの・・・。」
クチビルを2,3ミリ離して甘酸っぱい吐息をふきかけてママが囁く。
「ママもね・・・あなたのこと・・まえから欲しかった・・。」
熱い眼差しで僕の目を捉えながらママが言った。