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2000/03/31 22:37:15
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おにいちゃんの事、ずっとずっとずっと前から好きだったから、したかったの。
おにいちゃんと一緒のお部屋に眠ったときね、
「おにいちゃん、まみね、おにいちゃんとしたい・・・」
っていったの。
おにいちゃん、笑って
「まみは初めてなのに、おにいちゃんにあげちゃっていいの?」
「いいの。おにいちゃんじゃなきゃ嫌なんだもん・・・・。」
「まみは何でも初めてなんだよね」
「うん、男の子キライ・・・おにいちゃんだったら好き・・・
キスもしたことないよ、おててもつないだことないの。」
「うーん・・・」
おにいちゃんは困ったお顔でまみの顔を見ていたの。
でも、
「んじゃ、仕方ない、おにいちゃんが教えてあげよっか。」
「ホント?わーい♪どうすれば良いの?」
「それじゃ、目を瞑るの」
「目を瞑ったらどうするの?」
「それは瞑れば分かるから。」
いわれた通りに目を瞑るとおにいちゃんは軽くキスして唇を舐めてくれた。
「今のがキスなのぉ?」
「そうだよ。それじゃ、今度はちょっと口を開けてごらん。」
「こう?」
そうしたらおにいちゃんの舌が入ってきて、
まみの舌を思いっきり吸ったの。
「んんっ」
思わず顔を離すと
「舌噛まれそうだった。」
っておにいちゃんは笑った。
「だってだってビックリしたんだもん。」
「それじゃ、今度はビックリしないでしょ、ほら、もう一回」
「んー・・・。」
2回目のキスの時、おにいちゃんの手がまみのシャツのボタンを外してるのが
分かったの。器用だなぁって思っちゃった。
まみは真っ白な上下の下着だったの。
「まみっていつもこんな感じの下着?」
「うん。真っ白大好き♪おにいちゃんは好き?」
「まみによく似合ってるよ。もっと良く見せて♪」
「いやですー♪恥ずかしいもん」
「それじゃこの下は?」
「あ!やだ!やだやだ!恥ずかしい・・・んんっ!」
おにいちゃんはまみの唇を自分の唇で塞ぐと、まみの下着を脱がせちゃったの。
どうしてこんな事がー!頭が真っ白になって、ぼぉっとしちゃって、
それよりおにいちゃんに全部見られちゃう!って恥ずかしかったぁ。
両手で隠しても隠しきれなくて。
「まみの胸っておっきかったんだね、どのくらいあるの?」
「まみはねぇ、Eカップあるの。でもおっきいのまみは嫌なの。」
「どうして?おっきい方がいいじゃん♪おにいちゃんはまみの胸おっきくて好き
♪」
「おにいちゃんが好きならいいけどぉ。」
「触って良い?」
「えー!?もう触ってるじゃないのぉ。」
おにいちゃんは笑いながらまみの事をからかってたのね。
一番感じやすい所をちゅうって吸われちゃって、ビックリしたまみは
「あうっ!やだー!止めて!止めてよぉっ・・・恥ずかしいよぉ。」
「えっちってのは恥ずかしいもんなんです♪」
そういいながら、おにいちゃんの手はまみの下半身に・・・。
「や!やだ!やだやだぁ!そんな所やだ!」
「まみぃ、そんな所だからえっちなんです♪」
おにいちゃんは完全にまみの身体の主導権を握っていました。
「だめだもん!汚い!やだってば!」
「汚くないよ、まみのだもん♪」
そうしておにいちゃんの手はまみの下着の中に・・・。
「や!やだ!やぁだぁ!!!」
「まみ!したいって最初にいったの誰だぁ?」
そういわれると返す言葉がありません。
「足開いて・・・じゃないとイタイよ?」
イタイのは嫌だったから、ちょっと足を開くと
「力抜いて・・・」
「え?何?」
考える時間をあたえずにおにいちゃんの指がまみの中に入ってきちゃって、
まみ、ビックリしちゃって
「痛っっっ!!!」
思わず叫ぶと
「あ、ごめん、いきなりはイタイか・・・。」
「当たり前でしょ!おにいちゃんのばかー!」
「でも、まみのココ、すっごい濡れてる・・・どうしちゃったの?こんなにし
て。」
「やだ!触らないでよぉ。」
「やだじゃありません♪ほら、きこえる。」
おにいちゃんはそういってまみの中に指を入れたまま、奥の方をかき回したの。
えっちな音がして、まみはすっごく恥ずかしくて
「や!音出さないでぇ」
って両手で顔を隠したら、
「どうして?カワイイ音じゃない♪」
完全におにいちゃんに遊ばれている・・・。
ふと気が付くと、おにいちゃんがまみの足の間に顔をもっていってた。
「ちょっと!何するのぉ、そんな所恥ずかしいよ・・・あっ!やぁっ・・・」
おにいちゃんがまみの大切なところ舐めてるよぉ・・・。
お風呂にも入ってないのに、恥ずかしいよぉ。
って頭の中がもっと真っ白になって、恥ずかしいのにどんどん感じちゃう。
「まみのココってやっぱりきれいだねー。まだびらびらしてないし♪」
「やだ、おにいちゃん、処女はみんなこうなんだよぉ。おにいちゃんってば
今まで遊んだ女の人のしか見たこと無いから分からないんだよ!」
「こら、どこでそんな事覚えたんだぁ?」
「おにいちゃんって初めて見たの?初めての人のココ。」
「そうだねー、初めて見た。もっとよく見せて。」
「やだー、おにいちゃんに犯されたら初めての人のココじゃなくなっちゃう。」
「こらこら、犯すだなんて人聞きの悪い・・・同意の上なんだからそれは
犯すっていわないの!」
そんな事をしてる間にも恥ずかしさと気持ちよさでまみのアソコは信じられない
くらい濡れちゃって
「まみの中に入れてもいい?」
「やだぁ、入らないもん。」
「まだ初めてだしねー・・・、無理かな、やっぱり。」
「そうだよぉ、それに・・・おにいちゃんの・・・。」
(おっきいんだもん)
「ん?おにいちゃんの、何?」
「とにかく、それはだめー。」
「まみはワガママだなー、したいっていったのに、何でもかんでも駄目駄目って」
「ごめーん、だって恐いんだもん・・・。」
「それじゃ、もうちょっと慣れたら最後までしようね。」
「うん。」
おにいちゃんはすごくすごくすごく優しくて、まみのわがままを許してくれまし
た。
その後は抱き合ったり、キスしたり、すごく幸せだった♪
いつか本当におにいちゃんに全部あげたいです♪