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2000/03/30 21:36:53
(gEwdyLE7)
俺は以前から母を女として意識していた。父は海外出張で永い間家を空けてい
る。先月うっかりベットの下に母のパンツを入れて置いて忘れていた。何日か
して気が付いて見たらパンツの一が違っていた。家には母と二人だから動かし
たのは母以外には無い。いよいよ実行する日が近づいたことを俺は悟った。
母は毎夜缶ビールを一本飲んで寝る不眠症だから密かに医者から貰った睡眠薬
を飲んでいることも知っていた。少しづつ取り出して保存しておいた。アルミ
缶に死諫名穴を開けブランデーを少し睡眠薬を溶かして注射針混入した。○月
○日夜中の午前0時頃に帰ってきて風呂に入って缶ビールを飲んで寝た。
俺は学校をサボリ昼間寝て帰りを待った。最近母はPCに凝ってるからメール
友とデートしてることは知っていた。一時間待った。鼾が聞こえた。ドアを少
し開け母を呼んだ。返事は無かった。母の寝室に入った。心臓がドキドキした
。薄い羽毛布団をそっと持ち上げた。黄色いネグリジェを通して赤い小さな乳
首が透けて見えた。大胆にも下に何も履いてなかった。黒い毛も見えた。俺の
は今までになくいきり立っていた。ネグリジェのボタンをそっと外した。規則
正しい鼾をしている。小さな乳房が現れた。身長は150ぐらいだろう痩せて
るから顔も乳も手足も小さい顔のしわが無ければ俺の妹のようだ。すっかりは
だけた。足首を持って左右に開いた。クレパスが綻んだ。ベットに別々に縛っ
た。両腕を上にのばした。無意識に抗った。両腕も左右に持ち上げベットの脚
に縛り付けた。ホット一息入れた。美しいと思った。俺の先から雫が糸を引い
て垂れた。小さな赤い乳首に唇を当てた石鹸の匂いにリンスの匂いがした。も
う片方を掌で転がした。女は眠っていても乳首が立つのだろうか母の乳首が俺
の掌をくすぐった。左手を下へ伸ばした乾いていた裾の方へ回って母の大きく
開いた股間に入って母の女を見た。自分が出てきた穴かと思うと変な気がした
。唇を寄せた。舌をのばした。我慢も限界だった。だがこのまま眠っている母
を抱きたくは無かった。でも途中で騒がれては面倒だった。ベットに乗った。
片手で宛い体重を掛けた。{ブスツ}っと入った。めまぐるしい快感に襲われ
た。我慢仕切れなかった。一二度往復しただけで果ててしまった。もの凄い快
感に目が回った。「ウウ ツ ?? ・・ ヒツ イ いやツ いやああ~~}
俺は我を忘れて母を突いた}
{か 母さん}
{ヒーツ た た 達也 いやあアアア~~~}
手足が自由にならない母はただ全身を藻掻くだけで俺に犯され何度も何度も俺
の精液を子宮に打ち込まれていた。途中から母の抵抗が止んだ。気のせいか感
じてるようだった。奥深くに突き入れたまま俺は手を伸ばし母の手の戒めを解
いた。自由になった腕で母は俺の背中を抱いた。{これ これっきりよ いい
わね}一度引き抜いた。立って母の顔に近づけた。黙って目をつむって口を開
いた差し込んだ舌が絡みついた奥まで入れた一瞬抗ったが直ぐに尻に手を回し
たブスツと入った母の喉を塞いだ熱いものがこみ上げた迸った。両足のロープ
も解いて俺は出ていった。閉めた部屋の中で母が嗚咽していた俺は満足だった
。母はこれっきりと云ったが俺はこれから始まるんだ。昼間も夜も何をしてい
ても俺とのセックスを最優先させるつもりだった。