1
2000/03/30 13:29:52
(gEwdyLE7)
はじめまして、名前は綾です。インターネットをやっている
友達の間でエッチ名ホームページを見るのがはやっていて、私も、たまたま
この近親相姦のホームページを見つけて覗いて見ると、たくさんの妹が
お兄さんに犯されているのを知りました。
それで私も一昨日、2歳年上のお兄ちゃんに処女を犯された
時のことを告白したいと思います。
私たちの両親はお店をやっていて夕方から出かけて夜中まで帰ってきません。
一昨日部活のバスケを終わって帰ってきた私はまずシャワーを
浴びる事にして、汗をかいたユニフオームと下着を選択かごに入れて
風呂場に入りさっとシャワーを浴びて湯船に浸かっていました。
そこへ先に帰っていたお兄ちゃんが(お兄ちゃんは2歳上の高二で、
妹の私から見てもカッコよくてガールフレンドも何人かいるようです、
そんな彼女たちに私は嫉妬を感じていました、私はお兄ちゃんに兄妹
以上の気持ちを持っていました。)
「なんだ、綾帰ってたのか、俺が入るとこだったのに」
「ごめーん、お兄ちゃん」「しょうがないなー、じゃあ一緒に入ろうか?」
「えーっやだやだ、そんなの、恥ずかしいよー」
「いいじゃん、昔はよく一緒に入ったじゃないか、久しぶりにいいだろう」
とお兄ちゃんが言い、脱ぎはじめたのがくもりガラス越しに見えました。
確かに一緒に入ってた日もあったけど、それは私が小学4年くらいまでで、
私には生理もまだ始まってなく、性器には陰毛も無くて胸も膨らんでない
小さいころの事です。しかし今は性器に少し陰毛が生えてきて、胸も
Aカップだけど78まで膨らんで来たし、友達の中には初体験を済ませた子も
いて、セックスの話題も結構出てくるようになりました。
何時か初体験をするときは、できれば大好きなお兄ちゃんとしたいと
ほのかに思っていた私ですが、昔と違って大人になりかけてるお兄ちゃんの
裸を見るということと、女になりかけている私の裸をお兄ちゃんに
見られるなんてことが、今、現実になるなんて、私は恥ずかしさに
真っ赤になって両手で胸を抱えて首まで湯船に沈めました。お兄ちゃんが
入ってきました、恥ずかしくて「きゃっ」と言って思わず後ろを
向きましたが私は一瞬でしたがお兄ちゃんのオチンチンを
見てしまったのです。それは小さいころに見たのとは違って
大きく上を向いて勃起していたのです。
「やだーっ、何なのお兄ちゃんそんなにオチンチンおおきくしてー」
性教育で男の人の性器が勃起して、その大きくなったのを女の人の
性器に入れるって事は習ったし、友達の話でもなんとなくイメージは
あったけれど、実際に見るのはちょっとショックでした。
振り向けずに居ると「どうしたの?綾、お兄ちゃんのオチンチンが
大きくなってるのは綾の裸がきれいでかわいいからなんだよ、
お兄ちゃんが綾のことが好きだからこんなになっているんだ。
男の人は好きな女の子の裸を見たりそのこの事を考えてエッチな
気持ちになるとこんなふうにオチンチンが大きくなるんだよ、
さーこっちを向いて」顔を真っ赤にしながら振り向いた私は
勃起したお兄ちゃんの性器から目が離せなくなりました。
「おっきいー、なんか恐いくらい」「こわくなんかないよ、さっき言っただろう、
大好きな綾の裸を見てとってもエッチな気持ちになっているんだよ、」
そう言われて嬉しいような、でも、とても恥ずかしいような
複雑な気持ちになりました。私が湯船に浸かったままでいる間に
お兄ちゃんは体を流して湯船に入ってきました。
二人で入るには少し狭い湯船の中で体が触れ合いました。
少し変な気持ちになってきました。
「綾、背中を流してやるから出て」「えーっ恥ずかしいからいいよー」
「いいから、さあ」
急かされた私はお兄ちゃんに性器が見えないように気を付けながら
湯船の縁をまたいで出て背中を向けて椅子に座りました。
お兄ちゃんは手のひらにボデイシャンプーを泡立てて手で背中を
流してくれていましたが、やがてお兄ちゃんの手は前に回ってきて
乳房を撫で回しました。
最近オナニーを覚えた私は自分で触るのとはまったく別な快感を
感じて乳首が立ってくるのをおぼえました。
やがてお兄ちゃんの手は閉じていた私の股間へと下りてきて
私の足を開かせると、自分でも少し濡れているのが分かる性器に触れました。
お兄ちゃんは私の性器を指で開くとオシッコの出るところや、クリトリスを
優しく触ってくれました。膣口に指が入れられそうになったときは
「痛っ」と声を出すとお兄ちゃんは入れるのを止めてくれて、オナニーとは
ぜんぜん違って気持ち良くて私はボーッとしていました。
やがて私はあぐらをかいたお兄ちゃんに抱きかかえられていました。
乳房や性器を触りながらお兄ちゃんはキスをしてきました。
唇を触れるだけがキスだと思っていた私の唇を舌で開くと
私の口の中に舌を入れて絡めてきました。濃厚なフアーストキスと
乳房と性器から流れ込む快感に私は気が遠くなっていきました。
気が付くと私は全裸のままお兄ちゃんのベッドに仰向けになっていました。
同じように全裸のお兄ちゃんが私の乳房を舐めていました、
お兄ちゃんの手はもう片方の乳房をもみながら、片手は私の性器を
触っていました、私の性器はもう肛門のあたりまで濡れていました。
でも、その時はまさかお兄ちゃんに処女を犯されるなんて
思っていませんでした。オナニーの時は、いつもお兄ちゃんとセックス
するのを想像していましたが、具体的なイメージは無くて
ただ抱き合っているようなそうぞうでした。
お兄ちゃんの顔が私私粘りつくような快感が有り、チンポの根元が
膣よりも激しく締め付けられました。俺は昨夜まで処女だった13歳の妹の
肛門にチンポを入れているという異常な状況にいっそう興奮して、
より激しくチンポを出し入れし、終に、貴恵の直腸深く大量の精液を
はきだしました。昨夜とは違って柔らかくなってしまった俺のチンポは
貴恵の肛門からヌルっと押し出されました、浣腸をしておいたので
匂いはほとんど無く便もついていませんでした。ポッカリと少し
開いたままの貴恵の肛門からは、俺の注ぎ込んだ精液が逆流してきました。
チンポと貴恵の肛門を洗ってやっている俺に「お兄ちゃん、本当に
痛かったんだよ」「ごめん、今度からもっと優しくして上げるから、
お尻も膣と同じように気持ち良くなれるんだから・・・」
「わかったわ、でも本当に次からは優しくしてね、約束よ」
もう一回全身を流し風呂から出てバスタオルで体を拭い、
下着をつけようとした貴恵に「貴恵、お願いがあるんだ」
「何、お兄ちゃん」「今日は一日中裸でいて」「えーっどうして?」
「明日までおやじたちは帰らないし、貴恵の裸をずっと見ていたいんだ」
「もーう、エッチなんだから、お兄ちゃんはー、でも、まー、
しょうがないか、恥ずかしいけど今日は裸でいようか」
で、その日は一日中二人とも裸で、朝食の片づけをしようとしている貴恵に
後ろから乳房や性器を触って終いには立ったまま後ろからチンポを
入れたり、居間で四つんばいにさせてバックで入れたり、何回も犯して
もうチンポも立たなくなり、精液も出なくなって、疲れ果てた二人は、
そのまま居間で寝てしまいました。やがて日も暮れてから、目覚めた俺は
チンポがまた硬く勃起してるのを感じると、貴恵を抱え上げて
二階の俺の部屋に運び、ベッドにおろすと目覚めた貴恵は
「お兄ちゃんキスして」と言い、キスしながら貴恵の乳房を愛撫し、
性器に触れるとそこはもう再び、びしょびしょでした。
しがみついてきた貴恵は「お兄ちゃん、はやく・・・しようよー・・・」
と言い、それからまた何回かやって、もう、貴恵は二日間ですっかり
女の喜びを知ってしまったようです。それからは両親の目を盗んで
互いの部屋でセックスしたり、時には人目につかないように野外でしたり、
今では自分から俺のジッパーをおろして俺のチンポを咥えてくれます。
でも、俺が一番好きなやり方は制服の貴恵をベッドや床に四つんばいに
させてスカートを捲り上げてパンツをおろし片足の足首に引っ掛けたまま、
性器や肛門を舐めまくってその後で上着やブラジャーをたくし上げて
乳房をもみながら俺のチンポを尻の方から入れるやり方です。
そうやってしていると貴恵を犯している感じが一番します。
もちろん膣に精液を出すことも有りますが、貴恵の危険日や、
膣に出した後もまだチンポが勃起したままで、やり足りない時などは
もちろん肛門にチンポを挿入して肛門に中だししています。
最近では貴恵も肛門に入れられる事に感じていて、時には
「お兄ちゃん、お尻にも・・・はやく・・・」などと
言う時も有ります。膣も肛門も俺が処女を犯した貴恵、セックスのよさを
俺が教え込んだ貴恵を今、誰にも渡したく有りません。
これからも毎日貴恵を犯しまくります。