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2000/03/29 17:35:59
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俺が目覚めたのは10時近かった、横には貴恵が安らかな寝息を立てていた。
「貴恵、朝だよ、おはよう」「おはよう、お兄ちゃん」「汗かいちゃったから、
お風呂に入ろうか?」昨日の事を思い出した貴恵は顔を赤くしながら、
「そうだね、入ろう」「久しぶりにいっしょに入ろうか?」
「えーっ、恥ずかしいよー」「何言ってるんだい、恥ずかしいこと、沢山
しちゃったのに」「そうだね、じゃー入ろうか」と言って
全裸のままベッドから立ち上がった
貴恵の股間からテイッシュが落ちて膣口から精液が流れてきた、「あーっ、
出てきちゃった」と貴恵は言ってテイッシュで股間を押さえながら一階の風呂へ
降りていった。俺も裸のまま貴恵の後を追って一階の風呂へむかった。
俺のチンポはすでに硬く勃起していた。階段を折りながら今日は学校も休みだし
俺のチンポが立たなくなるまで、精液が出なくなるまで一日中貴恵を
犯しまくってやろうと考えていた。先に風呂に入っていた貴恵は勃起した
俺のチンポを見て「いやだーお兄ちゃん」と目を伏せた。昼の光の前では
恥ずかしいのか・・・・、もっとも勃起した俺のチンポをまじかに見るのは
貴恵には初体験だろう、昨夜はそれどころじゃなかったし。
「お兄ちゃんが洗ってやるよ」「いい、恥ずかしいから」「いいからー、まず
背中から」向こうを向いて座った貴恵の背中をボデイーシャンプーを泡立てた
手のひらで洗い、前にも手を滑らせて乳房をもんでやると乳首が立ってきた。
「さー前を向いて」「いいよ、前は自分で洗うからー」
「お兄ちゃんが洗ってあげたいんだからー」前を向かせて立ち上がらせて
足を開かせる。昨夜俺のチンポを何回も受け入れた貴恵の性器が目の前にある。
大陰唇を開き指で優しく洗う,小陰唇も開いて膣口も見えるようにして、
シャワーをかける、「あー、お兄ちゃん恥ずかしい」と小さく声を震わせる貴恵は
もう感じている様で力がぬけそうになって俺の肩に両手をついて体を支えている。
立っていられなくなった貴恵を四つんばいにさせて、「ちょっと待ってて」
と俺は言って二階の貴恵の部屋に行き、昨夜使ったローションを取ってきた。
そして便秘気味の母が使っている浣腸器を脱衣場の棚から取って風呂に戻った。
貴恵の肛門の処女も今から犯してしまおうと思ったのだ、体が冷めたからと言って
湯船に入っていた貴恵を後ろ向きに立たせて湯船の縁に両手を付かせて俺の方に
尻を突き出させて両手で尻タブを開いて肛門をむき出しにした。少し茶色をおびた
かわいい肛門にキスすると「きゃっ、お兄ちゃん何してるの?そこは汚いよ」
「貴恵の体に汚い所なんか無いよ、きれいだよ貴恵のお尻の穴・・・・」
「やだお兄ちゃん」かまわずに舐めつずけるうちに感じてきた貴恵の性器から
「貴恵好きだよ、愛してるよ」俺は貴恵の性器もまさぐる。「あー・・お兄ちゃん、
貴恵も好きよ、愛してるわ」やがて貴恵の肛門から唇を放した俺は、
注射器のような500cc入りのガラス製の浣腸器に風呂のお湯を満たし、貴恵の
肛門にローションを塗ると浣腸器の先を貴恵の肛門に押し込んだ。
「あーん、お兄ちゃん何してるの?」「浣腸するんだよ、女の子は便秘になりやすい
から、肌荒れのもとになるんだ、お兄ちゃん貴恵にきれいでいてほしいんだ」
少し嫌がる貴恵の直腸に俺は500cc全部をゆっくりと注入した。
「お兄ちゃん、お腹が痛くなってきた、トイレにいかせて」
「よし、行っといで」帰ってきた貴恵に「もう一回するよ、これでお腹の中が
全部きれいになるからね」と言ってまた500cc入れた。
「お兄ちゃん、駄目、もう出ちゃう」とトイレに駆け込んだ。帰ってくると
「お腹の中が全部出たみたい・・・力が抜けちゃった」と言う貴恵に
「よし、じゃあ、お尻をきれいに洗おうね」と言って四つんばいにさせて
シャワーで流した。
きれいになった貴恵の肛門にローションを塗ってゆっくりと揉み解しながら、
性器を愛撫する、もうびしょびしょに濡れている膣に指を出しいれすると
貴恵は切なそうな喘ぎ声を出した。小指にローションを塗って肛門にそっと
入れると「はんっ」と小さく声を上げたが嫌がってはいない。膣と肛門の
両方に指を出し入れすると「あーんお兄ちゃん、いやーん」と言ったが
もちろん嫌がっているのではなく感じているのだった。小指から薬指、そして
中指、親指と15分程かけて少しずつ肛門を慣らしていった。その間中、貴恵は
「あーん」とか「んーん」とかあえいでいた。もう貴恵は肛門での快感を
知ってしまったようです。いよいよ貴恵の肛門の処女を犯すときがきました。
俺はしずくを垂らしているチンポにたっぷりとローションを塗って貴恵の肛門に
あてがい貴恵の腰を両手でしっかりと押さえていっきにチンポを押し込みました。
ズボッと音を立てるように貴恵の肛門に根元まで入りました、
ついに貴恵の肛門の処女も犯したのです。貴恵は昨夜と同じような、いや、
それ以上の悲鳴をあげました、「痛ーい、やだ、やだ、お兄ちゃん。痛い、
何をしてるの、痛ーい」「貴恵のお尻の穴にお兄ちゃんのチンポが全部
入ってるんだよ、貴恵のお尻の処女もお兄ちゃんがもらったんだ」
「やーだ、お兄ちゃんお尻はやーだ、裂けちゃうよー、お願い抜いてー」
「我慢して貴恵、膣に最初に入れられた時も痛かったけど
今は気持ちいいだろう?それといっしょで何回かすれば気持ち良くなるから」
「痛ーいっいやだー」貴恵の声にかまわずに俺はチンポを出し入れしました。
膣の締め付けとは違って粘りつくような快感が有り、チンポの根元が
膣よりも激しく締め付けられました。俺は昨夜まで処女だった13歳の妹の
肛門にチンポを入れているという異常な状況にいっそう興奮して、
より激しくチンポを出し入れし、終に、貴恵の直腸深く大量の精液を
はきだしました。昨夜とは違って柔らかくなってしまった俺のチンポは
貴恵の肛門からヌルっと押し出されました、浣腸をしておいたので
匂いはほとんど無く便もついていませんでした。ポッカリと少し
開いたままの貴恵の肛門からは、俺の注ぎ込んだ精液が逆流してきました。
チンポと貴恵の肛門を洗ってやっている俺に「お兄ちゃん、本当に
痛かったんだよ」「ごめん、今度からもっと優しくして上げるから、
お尻も膣と同じように気持ち良くなれるんだから・・・」
「わかったわ、でも本当に次からは優しくしてね、約束よ」
もう一回全身を流し風呂から出てバスタオルで体を拭い、
下着をつけようとした貴恵に「貴恵、お願いがあるんだ」
「何、お兄ちゃん」「今日は一日中裸でいて」「えーっどうして?」
「明日までおやじたちは帰らないし、貴恵の裸をずっと見ていたいんだ」
「もーう、エッチなんだから、お兄ちゃんはー、でも、まー、
しょうがないか、恥ずかしいけど今日は裸でいようか」
で、その日は一日中二人とも裸で、朝食の片づけをしようとしている貴恵に
後ろから乳房や性器を触って終いには立ったまま後ろからチンポを
入れたり、居間で四つんばいにさせてバックで入れたり、何回も犯して
もうチンポも立たなくなり、精液も出なくなって、疲れ果てた二人は、
そのまま居間で寝てしまいました。やがて日も暮れてから、目覚めた俺は
チンポがまた硬く勃起してるのを感じると、貴恵を抱え上げて
二階の俺の部屋に運び、ベッドにおろすと目覚めた貴恵は
「お兄ちゃんキスして」と言い、キスしながら貴恵の乳房を愛撫し、
性器に触れるとそこはもう再び、びしょびしょでした。
しがみついてきた貴恵は「お兄ちゃん、はやく・・・しようよー・・・」
と言い、それからまた何回かやって、もう、貴恵は二日間ですっかり
女の喜びを知ってしまったようです。それからは両親の目を盗んで
互いの部屋でセックスしたり、時には人目につかないように野外でしたり、
今では自分から俺のジッパーをおろして俺のチンポを咥えてくれます。
でも、俺が一番好きなやり方は制服の貴恵をベッドや床に四つんばいに
させてスカートを捲り上げてパンツをおろし片足の足首に引っ掛けたまま、
性器や肛門を舐めまくってその後で上着やブラジャーをたくし上げて
乳房をもみながら俺のチンポを尻の方から入れるやり方です。
そうやってしていると貴恵を犯している感じが一番します。
もちろん膣に精液を出すことも有りますが、貴恵の危険日や、
膣に出した後もまだチンポが勃起したままで、やり足りない時などは
もちろん肛門にチンポを挿入して肛門に中だししています。
最近では貴恵も肛門に入れられる事に感じていて、時には
「お兄ちゃん、お尻にも・・・はやく・・・」などと
言う時も有ります。膣も肛門も俺が処女を犯した貴恵、セックスのよさを
俺が教え込んだ貴恵を今、誰にも渡したく有りません。
これからも毎日貴恵を犯しまくります。