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2000/03/28 17:39:57
(hglspUoa)
先日妹の処女を犯しました、彼女もなく童貞の俺は妹をいつか犯してやるつもりで
した。
でも妊娠させてはまずいので貴恵の生理日をしらべていました。
両親が法事で、泊りで出かけるので二人で留守番をするようにいわれ、その日が
貴恵の安全日であるのを確かめた俺は貴恵に中だしするつもりで、オナニーを
一週間我慢して精液をためました。そして両親が出かけた日の夕方俺は風呂に
入ってチンポを特にきれいに洗いました。貴恵とのセックスを想像した俺は勃起
したチンポを風呂からあがるまでに収めるのが大変でした。
貴恵も風呂に入って、その後二人で夕食をたべました。かたづけをすませて、
「貴恵、ワインを飲んでみようか?」「わーい、一度飲んでみたかったんだ」
初めてワインを飲んだ貴恵は、二はいめで「お兄ちゃん、貴恵眠くなっちゃた、
なんか酔っちゃたみたい、先に寝るから後お願いね」と言って
二階の自分の部屋に上がって行きました。しばらくして俺も二階へあがって、
俺の部屋の向かいにある貴恵の部屋のドアをノックしました。
「貴恵寝ちゃったのか?」と声をかけたが返事がありません。ドアをあけると
パジャマに着替えた貴恵が毛布も掛けずにこっちに背中を向けて眠っていました。
もう一度声をかけて返事がないのを確かめて俺は自分の部屋に入りました。
着ている物を全部脱ぎ捨てると俺のチンポは今迄に無いほど固く勃起して
先からは汁が滲み出していました。何時もオナニーに使っているローションと
デジカメを持って俺は貴恵の部屋に入りました。そっと上向きにさせて
パジャマのボタンを一つずつ外し開いて貴恵の乳房をむき出しにしました。
はじめて見る75Aの貴恵の乳房は、ごく薄いピンク色でうっすらと汗を
かいていました。そっと包み込むと俺の手のひらにすっぽりと収まり、
すべすべと柔らかく何ともいえない手触りでした。そっと乳首を口に含んで
舐めていると乳首が立ってきました。俺は一度離れてデジカメで何枚か
撮りました。やがてパジャマのズボンに手をかけて脱がせました。ブルーの
小さなパンテイがむき出しになったところを、また一枚撮りました。
それをそっと脱がせるとついに貴恵は素っ裸になりました。はじめて見る貴恵の
割れ目には、うっすらと毛がは得ていました。俺は割れ目の奥を見ようと、
貴恵の足を広げました。俺が割れ目に指を当てたとき貴恵の体がピクと
動きました。もしかして眠った振りをしているのかと思いましたが抵抗しない
ということは、貴恵が許しているんだろうと思い、割れ目を指で広げると
そこには生まれてはじめて見る貴恵の性器がうっすらと濡れていました。
小陰唇も広げて膣口も見えるようにしてデジカメで何枚も撮りました。
クリトリスに唇をつけると再び貴恵の体がぴくっと動きました。かまわずに
貴恵の性器を舐めつずけました、そのうちに「はーっ、はーっ」と貴恵の息が
荒くなってきて膣口からは透明な液が流れてきました。俺のチンポは腹に当たる
程勃起して先からしみだした液はチンポの根元までながれていました。
もう限界です俺はいれることにしました、貴恵と最初にやるときはバックで
入れてやると決めていた俺は眠ったふりをした貴恵をうつ伏せにさせ腰を高く
持ち上げて足を開かせました、そして肛門や濡れた性器をデジカメで撮ったあと、
入れやすくするためにチンポにローションをたっぷり塗り、片手で撮りながら
勃起したチンポを片手で押さえつけて貴恵の膣口にあてがいました、チンポの
先から貴恵の膣口の熱さが伝わってきます、ついに貴恵の膣に俺のチンポをいれる
時が来たのです、ぐっと腰を突き出すと強い抵抗があって、「痛い、お兄ちゃん
何をしているの?」と貴恵が声をあげましたがかまわずに強く押し込むと
根元までずっぽりと入りました、「痛ーい、お兄ちゃん,やだー、痛いよー」
貴恵は悲鳴をあげました。初めて入れた貴恵の膣の気持ちよさに耐え切れず俺は
激しくチンポを出し入れして、気を失うような快感とともに貴恵の膣の奥深く
大量の精液を流し込みました。「あーっ、貴恵ーっ、でてるよーっ」
「熱いよーっ、お兄ちゃん、お腹の中が熱いよーっ」、、、、、
我にかえった俺はうつ伏せになった貴恵の背中に重なってうつ伏せになって
いました。貴恵の尻の方から貴恵の膣に入っているチンポはまだ硬くおおきいまま
です、俺はあらためて膣の締め付けと熱さをかんじていました。「おにいちゃん、
入れたの?」「そうだよ、お兄ちゃんのチンポが貴恵の処女膜を破って、貴恵の
膣の中に全部入って精液を入れたんだよ」「お兄ちゃん、痛かった・・・・、
でも初めてはお兄ちゃんにって決めていたから、嬉しかった、・・・」
「ね、お兄ちゃん、好きよ、でも、もう少し優しくして・・・もう少し・・・・「
俺はまたやりたくなってきました、「貴恵、少し動くよ、お兄ちゃん気持ちよくて
我慢できないんだ」貴恵の背中にかぶさったまま俺はチンポを出し入れしました。
さっきの精液が潤滑油の役目をして、締め付けられながらも滑らかに
出し入れできました、「あーっ、お兄ちゃん、お願い優しくして」」今度は
さっきより落ち着いて膣の気持ちよさを味わえました「貴恵、入っているよ、
お兄ちゃんのチンポが何も入ったことのない貴恵の処女の膣の中に根元まで出たり
入ったりしているよ、お兄ちゃんこうやって貴恵の膣の中にいれることを
想像しながら何時もオナニーしていたんだ。夢の中で貴恵とセックスして
精液を出したこともあるんだ。やっと夢が実現しているんだ・・・
あー・・・気持ちいいよ貴恵」「お願いお兄ちゃん、痛いから少し優しくして」
「我慢して貴恵、痛いのは最初の何回かだから、そのうちに気持ちよくなって
貴恵の方からお兄ちゃんに入れてって言うようになるよ。お兄ちゃんが貴恵に
セックスを教えてやる、お兄ちゃんのチンポを入れられること、そして
お兄ちゃんの精液を受け入れることの気持ち良さを、教えてやる、これから
毎日こうやって入れてやるからな。」
「お兄ちゃん貴恵妊娠したらこまる。」
「大丈夫だよ、お兄ちゃん貴恵を妊娠させたりしないから、
貴恵が妊娠しそうな時は膣に精液を入れないから。始めはこうやって膣に
いれるけど精液を出したくなったら、お兄ちゃんのチンポを貴恵のお尻の穴に
入れて、お尻の穴に精液を出すから」
「えーっ、お尻なんかいやだー」
「大丈夫だから、皆やっている事なんだから、膣に入れられるように、お尻
の穴にチンポを入れられて精液を受け入れる良さもお兄ちゃんが教えてやる」
そのうちに行きそうになってきて「貴恵、行くよ、精液をいれるよ」
「あーっお兄ちゃん」「あーっ、入れるよ、貴恵の中に精液をまた入れるよ」
「あーっ、お兄ちゃん」
さっき以上の気持ちよさで俺は貴恵の尻に腰を激しく打ち付けて射精した。
それから正上位でしたり、騎上位でしたり、一週間分の精液を貴恵の膣に
出し続け、精液が流れ出ないように貴恵の膣口に折りたたんだテイッシュを当てて
二人が抱き合って眠りについたのは、もう明け方だった。