1
2000/03/26 12:17:33
(977gU8GC)
メールをいただいたので、続きを・・
弟のおちんちんは堅くて長いけど太くはありませんでした。
長さは、
便座に腰掛けた弟のふとももに、又を開く形で乗っかって、
トイレのドアに背中を預けている私の、おヘソくらいまでありました。
私は男性の堅くなったのを見るのは初めてじゃなかったし、
3人くらいのおチンチンを明るいところで、ジッと見たり触ったりした
こともあるので、弟のが普通より長いということはわかりました。
「大きくなってるよ・・・」
と私が言うと、弟は無言です。
嫌われているのでは?とのカキコがありましたが、その時の私は
興奮していたし、おチンチンがこんなに興奮しているんだから
弟だってメッチャ興奮してるはず・・・と思っていました。
見ると、
長いおチンチンの先の割れ目から透明なのが出てきてました。
それが垂れて来てました。
私は指でその液を伸ばして亀頭のまわりに引き延ばしました。
親指とひとさし指で輪っかを作ってカリのとこにあてて、
オチンチンに沿って回転させながらカリの出っ張ってる部分を上下します。
これは、前ヤッタ人に教えられたことでした。
その間も弟の割れ目からどんどんヌルヌル液が出てくるので、同時に
引き伸ばしながらの動きです。
しばらくすると、亀頭全体がヌルヌルにすっぽり納まったカンジになって、
丸くて固い卵状の亀頭全体を私の指がヌルヌルこすり上げます。
弟の顔を見ると、まだ無表情なのですが、固まっているようにも見え、
額や鼻の頭にも汗が浮き出ていたので、
「あ、興奮してる・・キモチいいんだ」
と思いました。しばらく亀頭をコリコリやってると、オチンチンが
ビクンと反応したりするようになってきました。
「イクの?」
と私が聞くと、
「・・・うん、イク」
と答えます。だから私は「お姉ちゃんのも触って」と言いました。
「うん・・・」
と弟は答えたかと思うと、私のめいっぱい開いた股間に右手を持っていき、
ちょっとまさぐるような動きをしたかと思ったら、いきなりひとさし指を
突き立てて、にゅにゅにゅっと奥まで・・・一気でした。
私の方はたまりません。まさか入れてくるとは思ってなかったので、
「あッア!・・ア、ヒィッ!・・・」
と声を上げてのけぞって、ドアに後頭部を思いっきりぶつけてしまいました。
でも、それで私はイッテしまって、しばらく硬直してから力を抜きました。
それが、その日7回イッタうちの一回目のイキでした。