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2000/03/20 06:39:55
(l5yr.GJa)
前のつづきです。
わたしがすごく興奮してるのに、全然まともで無反応な弟でした。
わたしの誘いにも乗ってこなくて、ただどぎまぎしてるだけでした。
それならそれで勝手にやるからいい、と気持ちを切り替えて
わたしは弟の固い胸に顔をくっつけていきました。
弟は、嫌がるでもなくわたしを抱きしめるでもなく、突っ立っています。
わたしはもう少し何か反応があるのかな、と思っていたので頭にきました。
わたしは、弟の体を生きたダッチワイフ(ハズバンド?)のように扱って、
好き勝手やろう、と決めました。
まず弟のシャツのボタンをはずし、上半身をあらわにしました。
サッカーで引き締まった体は腹筋がキレイに浮き出ています。
わたしは、抱き着きながらその腹筋を舐めました。
ペロペロ、犬みたいに。だんだん乳首の方に行き、首とかも舐めました。
わたしは、ほっぺを弟の胸にあずけたままベルトを外してパンツを脱ぎました。
すごく濡れていて、パンツをおろす時、糸を引いてました。
「あ、すごい」
わたしが言うと、「何が」と弟が初めて声を出しました。
それがキッカケみたいになって、わたしは弟に恥ずかしい命令をし始めました。
「こっちきて」
と弟を便器に座らせ、その前にGパンとパンツをおろしたわたしが立ちます。
「見てて」
とわたしはアソコを中指でニュルニュルこね回しました。
「あ、あッ、・・・ふう」
「ちゃんと見て」
「え・・・・」
「見てって!」「・・・・・」
わたしは、弟のふとももの上に足をがばっと開いて座りました。
そして、背中を後ろのドアにもたれながら、ニュルニュルいじりました。
「ボタン外して」
「お姉ちゃんのボタン外して!」
とわたしは命令しました。弟は、その通りにして、わたしのブラジャーが
表に出ました。
「ブラ外して触って。ちくびとか」というと。弟は呆然としながらも
命令にしたがっています。
「チクビして、チクビ」
というと、指先でころころ転がすようにしてくれます。
「あ、あ、そう、・・・いいよ」
わたしは、とても感じていました。
つづきはまた今度。
すいません、いつも途中で。いつもなんだか長くなってしまいます。
やめるのは、疲れたからではなくて、興奮してきて自分でしたくなってしまう
からです。