ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

お兄ちゃんと

投稿者:美咲
削除依頼
2000/02/13 01:12:44 (SXHpUde3)
すぐ続き書けないでスミマセン。前に書いたのはダメですね。
ただの経過になってしまって。
今回は、お兄ちゃんにキスしたところから書きます。
そういえば、もうあの日からちょうど一週間たったんですよね。
忘れないうちに書かないと(笑)今回は会話っぽく書いていきます。

お兄ちゃんとのファーストキスは、子供がするような
『チュッ』って感じのキスでした。
「美咲???」
「ねぇ、私のバージンお兄ちゃんが奪って」
「えっ、美咲おまえまだなの???」
「そうだよ。お兄ちゃんのこと好きだったから…他の人とは20歳まではがまんしよ
うって決めてたの」
「俺なんかで良いのか?おまえのアニキだぞ?」
「いいの!好きになった人がお兄ちゃんだったってだけでしょ」
今度は、お兄ちゃんが、急にキスしてきました。今度はディープキッスです。
初めての体験にドキドキでした。心臓の音が聞こえそうで、恥ずかしかった…。
お兄ちゃんの舌が入ってきて、私のと絡ませて。
「クチュ、チュッ、チュッパッ、グチュ、チュッ、クチュ、チュッパッ………」
いやらしい音が部屋中に。
キスしてる間に、お兄ちゃんは私のパジャマのボタンを外していきます。
寝る前だったから、ブラはしてません。
お兄ちゃんはそのまま、私の胸を舐めます。
「麻子さん(お兄ちゃんの彼女)よりちっちゃくてゴメンね」
「気にしなくていいよ、美咲はじゅうぶんかわいいんだから」
「ありがと」
「美咲、気持ちよくさせてあげるよ・・・」
お兄ちゃんは、胸を優しく撫でてくれます。ゆっくり、ゆっくり。
そして、ペロペロ舐めてくれます。この時すでに、下のほうは、濡れ濡れです(^^;
お兄ちゃんの手が下のほうにいきます。パンティの上から触ってきます。
「もう、濡れてる。美咲はえっちだなぁ」耳元でささやきます。
「お兄ちゃん、そんな事言わないで。だって、だって好きな人が私に触れてるんだか
ら」
「ねぇ、いつまでパンティ越しにさわるの、直接さわって」
自分でもビックリするような言葉が出てきます。
「あせらない、あせらない。時間はまだたっぷりあるんだから」
もうあとは、お兄ちゃんに身をまかせました。
お兄ちゃんは、下をさわりつつ、耳を舐めてきます。
ふれるかふれないかくらい、微妙な感じです。私は「ビクッ」ってなりました。
こんなの初めてです。
「耳、感じるんだ」
「そうみたい、もっとして」
お兄ちゃんは耳に息を吹きかけます。今までの積み重ねと、耳でイキそうになりま
した。
でも、お兄ちゃんは私がイキそうになるとやめるんです。
「まだ、はやいよ。もうちょっとだけ待って」
今度は、ふとももに手を這わせてきます。
さわさわさわさわ。
「うぁ、…」
そのままおしりに手を。
「やわらか~い。どんな感じ???」
「お兄ちゃんそのさわりかた、すっごいいやらし~い」
「あっ、ゴメンな」
「そないなことないけど、んっ」
「そっか。じゃ…」
ついに私のパンティを脱がしてくれました。
お兄ちゃんの前ですべてをさらけ出したようで、すっごく恥ずかしかったです。
すぐに私の股間にむしゃぶりついてきました。
「あっ、あっ、お兄ちゃん、やめて汚いよぅ~」
「くっちゅ、くっちゅ、ちゅっぱ・・・ちゅっぱ…」
お兄ちゃんはやめる気配ありません。
「あっ、あっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
お兄ちゃんの勢いは止まりません。
「う、うぅ!…ん!わ、わたし、……ああん!いっ!いっちゃう!
だめ~!いっちゃうぅ~!!!」
私は絶叫してあっという間にいってしまいました(*^^*)
「美咲、そろそろ、いい???」
「お願い、やさしくね」
お兄ちゃんのモノが私の中に入ってきます。
「痛った~い、やめて、やめて・・・お兄ちゃん・・・」
ホントはやめてなんかほしくないのに(^^;
「大丈夫、ゆっくりするから」
お兄ちゃんのが根元まで入ってきました。
本当に少しづつだけ腰を動かしはじめた。
「うっ、うぅ~……」
「痛い???」
「大丈夫、けど、まだちょっと痛いかなぁ。」
「すぐに気持ちよくなってくるから」
繋がったまま、キス。
「ねぇお兄ちゃん、気持ちよくはなってないけど、ちょっと慣れてきたから動いて
もみてもいいよ」
「いくよ」
「うん」
お兄ちゃんはゆっくり、そしてだんだんはやく腰を動かしてきます。
「あぁ、はぁ、はぁ」
「どんな気分?」
「はぁ!はぁぁ、はぁああああ~~~~~お兄ちゃん、イイ、気持ちいいよ~」
「あっ、あっ、あぁ~!!!!」
「あぁぁ!!!!だめぇ!だめ!!だめだよぉ!だめぇっ!」
「美咲のまんこ、やわらかくて濡れてて熱くてすごい気持ちいいよ」
「はぁ、あぁぅ、あぁん!いやぁん」
「ああぁ!あんっ!あぅ、あふぅ、だめぇ、あぁぁぁっ」
「はぁ!あ!ああ!!だめだめ!!あああ!、あだめええええ!」
「ああぁ!だめっ!だめっ!!!これ以上しちゃダメぇぇぇ~~~~!!!!!」
「また、また……ああん!イ!イッちゃうぅ~~~~~~!!!!」
「あぁ~、オレももうそろそろ…」
「ああ~ん、お兄ちゃん~~~!!!きて、あぁん!んんっ~!!!!」
「はぁ、美咲~~!!!いくよ」
ドピュ!!!!ドプッ!!ピュ!ピュピュ!!ドプッ!!ドピュ!!!!
「美咲……」
お兄ちゃんは私にキスをして、えっちな液と血まみれになったモノを、私の体内か
ら引き抜いて。
私の中から、血の混じった濃い白濁液が流れ出たのが分かりました。
私はお兄ちゃんに抱きつきました。
「美咲???」
「お兄ちゃん、ありがとう。もう少しだけ、もう少しだけこのままでいさせて、お
ねがい」
お兄ちゃんは、私の体をしっかりと抱きしめて優しく髪をなでてくれました。

これが、お兄ちゃんとの初体験となりました。
ひとつだけ、中だしの事が今とっても気になってます(^^;
なんだか小説っぽくなってしまったような。
今、思い出してもドキドキして、アソコが濡れてきます。
お兄ちゃんもう寝ちゃったかなぁ???
またいつか、お兄ちゃんとする事ができたら、報告します。
最後まで読んでくれて、アリガトウです。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>